きっかけは透けブラ ~女子校編5限~

 前回読んでない方は4限を読んでから読んでもらえたら幸いです。支離滅裂してしまっていますが5限もお付き合いよろしくお願いします。

 俺の目の前にいるのは下着姿の女子高生達!人数は25人!1年生ということもあり子供っぽくかわいらしい下着の子が多い!ここまでの傾向を考えると注意したところで聞かないどころかエスカレートするのは確実!この状況を外から見られたらまずいと思いカーテンを閉め教室に誰も入ってこれないよう机、椅子で教室の入口を塞いだ。その後再び彼女達は俺を囲む!
「先生どうなんですか?」
 そう言ったのはかわいらしいピンクのチェックの下着姿の女子高生だ。普通に注意しても無駄だしこうなったらと彼女達と対等になるため俺は服を脱ぎパンツ1枚だけの状態になった。
「聞かなくてもここ見れば分かるだろ」
 そういって俺は彼女達の下着姿(実際は透けブラ見た時点)で固くなった自分のおちんちんに指を差す。
 そして彼女達の視線が俺のおちんちんに注目が集まったのを確認したらパンツをおろしおちんちんを見せつけた。
「分かりませ~ん」
 水色のかわいらしい下着姿の女子高生が言った。分かっていてとぼけているな。よしそれなら
「俺を興奮させたかったら全員おっぱい見せろ!俺を興奮させるために下着姿になったんだろ!下着姿ではまだ俺の興奮はMAXじゃないぞ!」
 と今度は彼女達を煽ってみた。
「先生私達じゃ興奮できないんですか?」
「先生のために恥ずかしい思いでここまで頑張ったのに」
「先生ひどい!」
 そういうと彼女達が泣きだした。いままでと違うパターンだ。
「こんな格好させといてそんなこと言うなんて!」
 少し言いすぎたか…。ここで下手に外に出ていったり窓開けて大声でいろいろ言われたら大変な事になると思い俺は彼女達に
「あれはだな。下着姿にまでなってくれたしどうせならおっぱいも見てもっと興奮したくてだな…」
 そうなだめた。
「私達で興奮したってことですよね。」
 白い綿でかわいらしい下着姿の女子高生がベソをかきながらそういった。
「健全な男ならお前達みたいな可愛い子達が下着姿でいたら興奮するさ!俺は興奮したから健全ってことだ。」
 そういうと彼女達がいっせいに俺を押し倒した。
「先生涙に弱いんですね。」
 ピンクの可愛い下着の女子高生がそういった。だまされた。彼女達はみんな嘘泣きだった。彼女達はそうとうの演者だった。
「先生、のぞみどおりおっぱい見せてあげるね。」
 彼女達はブラを脱ぎ始めた。俺は嘘泣きした仕返しにその姿を見ながらオナニーしてやった。
「先生、興奮しすぎちゃってオナニー始めちゃったの?」
「もっと興奮させちゃおうか!」
 その一言で今度はパンティーまで脱ぎ全裸になった。
「先生、私達が出してあげるからオナニー止めて」
 俺は
「嘘泣きして俺をだました罰として全員俺におっぱい触らせろ!そしたら1度止める。」
 そういった。
「拓生先生はおっぱいが好きなんだね。罰受けますね。」
 そして彼女達は俺におっぱいを触らせてくれた。その際俺は
「おっぱい触ってるときは俺のおちんちん触ってもらうぞ!」
 といいおっぱい触ってるときはおちんちんを触らせ触りっこした。
 全員のおっぱいを触っておちんちん触らせ終わったころには俺はイってしまっていた。
「先生、これだけでイけるんですね。」
「25人の可愛い子に触られたらイッちゃうだろ。」
 そんなこと言っている間にチャイムがなったので急いで服を着て机、椅子を戻し教室を後にした。
 午前中は授業しないでイかされるだけで終わってしまった。
 お昼休みは食堂で食事!生徒も先生もごちゃまぜで食堂で食事だ。来る女子高生来る女子高生みんな透けブラしている。あんなこともあったせいか余計に目がそっちにいってしまう。まさかこれがきっかけでこんなことになるとは考えてもみなかった。食事中はほかの先生もいるため何も起きなかったが午後もまたあんなことが起きるのだろうか…。午後最初の授業は別のクラスの1年生だ。次は起きる前に起こしてみるか…。そして5限の授業のクラスへ!

 教壇に立った俺は
「カーテン閉めて机、椅子で入口塞いで!」
 指示を出した。このクラスもさっきと同様25人!25人の女子高生は俺の指示どおりカーテンを閉め机、椅子で入口を塞いだ。
 今度のクラスは清純系もいればギャルもいる。混同クラスだ。俺は仕掛けられる前に仕掛ける作戦で出てるためこういった。
「お前達は興奮させるのうまいよな。透けブラがたまらないな。どうせならもっと見せてほしいよな。よし!制服脱ごう!」
 彼女達は反論もせず制服を脱ぎ下着姿になった。彼女達だけを脱がすのは不公平なので俺も脱ぎパンツ1枚になった。
「先生次は何をすればいいですか?」
 白いレースのついたピンクの下着姿のギャル系の女子高生がそういった。ここまでしておいていうのもなんだが彼女達は素直に言うことを聞いてくれそうだからここで服を着るよう指示して机、椅子を戻させて席に着かせれば授業に戻れるというかすかな期待を抱きながら
「服着て、机、椅子戻して席ついていいぞ!」
 そういったが甘かった。
「拓生先生ここまでしておいて逃げるのはずるいですよ。」
 水色と白の縞の下着姿女子高生にそう言われてしまった。
 やはり午前中と同じ感じか…。さてどうするか…。
 ~6限に続く~

 かわいらしい下着姿の娘達との授業攻防戦でしたが結局エロエロな展開!こんな展開味わってみたいですね。次回は午後の授業になりますがまたまたエロエロな展開が待ってます。同じ1年生でも今度は清純系もいればギャルもいる混同クラス!どんなエロエロな展開になるのか次回をお楽しみに!

この流れで今回の舞台になった1年生のクラスにいそうな娘達をピックアップ!
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 それでは楽しいエロライフを!

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きっかけは透けブラ ~女子校編3限~

 前回読んでない方は2限を読んでから読んでもらえたら幸いです。支離滅裂してしまっていますが3限もお付き合いよろしくお願いします。

 2限目の授業のため黒ギャル達の集まる3年生のクラスへ!ここでも1限目の出来事が別の形で待っていることも知らずに…。
 教室に入り教壇に立った瞬間だ。
「拓生先生、今おちんちんは元気ですか?」
 1人の黒ギャル女子高生がそういってきた。こ、これはまさかまたさっきと同じことが起きるのかと思ったが今度はさすがに悪ふざけだろうと思い
「ピチピチのお前たちに囲まれてるから今日も元気だよ!」
 と1限の時と返し方を変えふざけ返してみた。恥ずかしい話1限の時に出してしまってはいるがここにきて再び透けブラを見ているため俺のおちんちんはすでに固くなっている。質問してきた彼女はピンクのサテン系のブラでカップの上の部分が黒だ。
「それは私達の透けブラでですか?」
 それに乗っかってか今度はヒョウ柄のブラが透けてる黒ギャル女子高生が言ってきた。
「もしそうだったらどうなんだ。」
 俺もそれに乗っかる。間を置かずに
「悪ふざけもここまでにして授業始めるぞ!」
 そういうと彼女たちは机、椅子で教室の入り口を塞ぎカーテンを閉める。まるで1限と同じ状況だ。
「お前達何を…。」
 俺がそういうと
「何言ってるんですか先生!授業ですよ。」
「何寝ぼけたこと言ってるんですか」
「先生こそ早く準備してください」
 準備しようにもこれでは授業ができない。
「PCがないと授業できないだろ。ふざけるのもここまでにして早く戻して始めるぞ!」
 俺はそういったが…。
「先生、2年生の子達には授業したのに私達にはしてくれないんですか?」
 青のサテン系ブラをした黒ギャル女子高生がそういってきた。2年生の子達の授業ってまさかさっきのことを言っているのか。もしそうだとしたらなぜ知ってるんだ。もしこんなこと広まったら大変だ。
「何いってんだよ。またふざけて。」
 なんとかごまかそうとしたが
「知られたらまずいって顔に書いてあるけど大丈夫だよ。」
「拓生先生と私達の秘密なんだから!」
「そのために入口塞いだりしておいたんだから!」
 そういうと彼女達は服を脱ぎ始め下着姿に!3年生のこのクラスは少し少なめの20人!今俺の目の前で20人の黒ギャル女子高生が下着姿でいる。黒ギャルだからかみんなセクシーなサテン系やヒョウ柄のためエロさが際立つ!
「拓生先生、私達にだけこんな恥ずかしい格好にさせとくんですか?」
「先生も脱がなきゃ先生にこんな格好させられたって言っちゃいますよ。」
 そう言いながらカーテンを開き窓を開け今にも叫びそうになったので
「分かった!分かったから!やめろ!」
 俺はこんなことが知られたら大問題になってしまうのでそれを回避するため彼女たちに従い服を脱ぎパンツ1枚の格好になった。
「拓生先生もっこりしてる。」
 パンツの上から盛りあがってる俺のおちんちんを見てゼブラ柄の下着姿の黒ギャル女子高生が言った。俺はやけになり
「お前らの下着姿に反応したんだよ。」
 と言い返した。
「エッチ!エッチ!」
「でもそんなエッチな拓生先生好きですよ。」
 そういいながらピンクのヒョウ柄の下着の黒ギャル女子高生が俺のおちんちんに触れてきた。こうなったらと思い
「やったな!」
 といいながら彼女のおっぱいを触った。
「おっぱい触った。」
「やっとその気になってくれたね先生!」
 俺のその行為で彼女達はノリノリだ。それならと残り19人のおっぱいを1人ずつ触り、俺のおちんちんを触らせた。
「拓生先生積極的だね。」
「先生がそんなことしちゃっていいの?」
 その言葉に
「仕掛けてきたのはお前達だろ。じゃないと問題にするって脅されてるんだ。無理にでもその気にならないと。」
 俺はそういってみた。
「先生それ言い訳!素直にHなことしたいって言えばいいのに!」
 サテン系の紫の下着の黒ギャル女子高生がそう言う!1限目の2年生のクラスではやられっぱなしになっていた俺だったがどうせやられるならと思い自分からパンツをおろし20人の下着姿の黒ギャル女子高生の前でおちんちんを晒し
「そこまで言うなら下着姿のお前らをおかずにオナってやる。」
 そう言って俺は20人の下着姿の黒ギャル女子高生を1人1人に目をやりオナニーをし始めた。
「どうだおかずにされた気分は?その気にさせたのはお前達だぞ!」
 少し勝ち誇ったかのように言ってみたが彼女達の方が上手だった。
「先生が私達でオナニーしてるよ」
「自分からするなんてムラムラしてたのね。」
 だが俺もそれを逆手に取り負けじと
「お前らここまで来て下着止まりはないよな。できれば1人1人がブラ外す姿を見てイキたいな~。」
 と言ってみた。
「それでイキたいならいいよ。」
「どうせ私達のおっぱい見たいんでしょ。」
 そして彼女達は1人ずつブラを外していった。ブラを外す際後ろのホックを外すところまでサービスで見せてくれた彼女達!その際何人かのパンティーがTバックだった。
 全員がブラを外し20人全員のおっぱいが露わになる。俺はオナニーしながら彼女達のおっぱいを堪能した。
「おっぱい見てシコりが少し激しくなってきたね。」
 ヒョウ柄の下着をつけてた黒ギャル女子高生の一言はその通りだった。不謹慎だがおっぱい見てたまらなくなりオナニーが少し激しくなっていた。そんな俺に20人の黒ギャル女子高生はさらに仕掛けようとパンティーを脱いで全裸になった。
「私達も裸になったよ先生!」
 彼女達は俺を挑発した。俺は1人1人の裸体を見まわしイッた。約1時間前にイっていたが彼女達の透けブラですでに俺のおちんちんは回復していたためかなりの量の精液が出た。
「先生自分でシコシコしてイッちゃったね。」
 そう言われたので
「お前達がおかずだったからな。」
 と言い返した。俺は再び彼女達のおっぱいを1人ずつ触りおちんちんを触らせた。
「さっきは下着の上からだったな。今度は生でな。」
 授業時間も少なくなって俺達は服を来て机、椅子も戻し戻し終わったところでチャイムがなった。
 俺は1度職員室に戻った。そこに
「先生1限、2限共にカーテン閉まってましたが」
 と聞かれたので一瞬焦ったが
「今日は暑いし陽が強いですからね。光当たると画面見づらいしPCに直射日光良くないですからね。カーテンは閉めたほうがいいですよね。」
「そうなんですよね。光当たると画面がね…。」
 その言葉にホッと胸をなでおろした。あんなことばれたら問題だったので…。ホッとしたのもつかの間次は3限だ。今度は別の2年生のクラスだ。そして教室へ!教壇に立った瞬間思いもよらぬ光景が俺の目に入った。
 起立をした彼女達!彼女達はなんとスカートを穿いていない状態だった。そのためもろにパンチラが…。これはどういうことなのだろうか?だがそれは1限、2限の時と違った展開で俺を待ち受けていたものだった。

 ~4限につづく~

 今回は黒ギャル達に囲まれてのエロエロタイムでしたがなんと次はいきなりスカート穿いてなくパンティーがチラチラ見える状態でのスタート!もしこの場にいたらエロエロ期待しちゃいますよね。果たしてどんなエロエロタイムになるのかお楽しみに!
今回は黒ギャル達が集まったという事で黒ギャル達をピックアップ!
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 それでは楽しいエロライフを!

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きっかけは透けブラ ~女子校編1限~

 以前書いたものを気持ち手直ししこのエログに再アップ!とはいえ支離滅裂してるのは変わりないが…。今後少しづつ気持ち手直しして再アップしようと思ってますのでお付き合いください。まずは記念すべき1作目から夏のさりげないエロの1つ透けブラをテーマにした作品を!

 6月中旬!夏が始まったなぁ~と感じさせる暑さ!今日は朝から暑くてたまらない!そして肌の露出が多くなる季節!昨日まではこんなに暑くはなかったのに急に気温が上がり気温の変化に対応しきれない!俺の名前は拓生(たくみ)今月から本業のネットの仕事とのつながりの関係で地元から2駅にある女子校に週3回非常勤講師として通っている。IT社会に対応するため新たな試みのためとPCを使った授業をとオファーが来た。まさか女子高生に授業するとは…。自分にそれができるのか不安だったがここまではなんとか形のある授業をすることができた。果たして今日は…。そんな不安を抱えながら学校へ!

 学校へ行くと昨日とはちょっと違う光景が目に入った今日は暑いせいか女子高生たちは完全に夏の制服に移行したようだ。
 「おはようございます。今日は暑いですね。」
 1人の女子高生が声をかけてきた。俺もおはようと声をかけた。彼女も夏服に移行していた。すると…。
 彼女のブラウスからピンクのブラが透けていた。
 嬉しい半分戸惑いもあった。教える立場ということもありそういう目で見てしまうのはどうなのかと…。しかしこれから起こる事によってそれが壊されることになるのは今の俺には思ってもいなかった。

 いつものことながら1限目からいきなり授業に立つことになった。学校では週3回だけということもあり1限から6限すべて出ずっぱりになる。
 そして1限目の授業へ1限目は2年生のクラスだ。いつも通り教室に入り出席を取る。クラスは25人!不謹慎だが俺好みのかわいい子が揃っている。この学校は不思議とかわいい子ばかりだ。出席を取る際1人1人顔を見て出席を取っているのだが今日は夏服ということもあり1人1人のブラウスからブラが…。白だったり黒だったり、ピンクと白の縞だったりとかわいいのからセクシーなのまでさまざまなブラが目に入ってしまう。
 そんな状況の中授業を始める。授業しながらもやはりどうしてもブラウスから透けるブラがちらちらと目に入ってしまう。
 実をいうと出席取っている時点で俺のおちんちんは硬くなってしまっていた。そのため膨らんでしまっていたため内心ハラハラしていた。
 ハラハラしている俺をよそに黒のレースにピンクのカップのブラが透けてる女子高生が
「拓生先生!なんか動揺してないですか?」
 まさか!ブラウスから透けるブラ見ておちんちん固くなっていることに気付いてしまったのかとさらに俺を焦らせる。俺は
「まだ緊張してるんだよ。教壇に立って何日かしかたってないから…。」
 とごまかす。しかしそのまさかが薄い紫で白い水玉のブラが透けてる女子高生に見抜かれてしまう。
「もしかして私たちのブラウスから透けてるブラ見ておちんちん勃っちゃんたんですか?」 
 おちんちん発言に興奮しつつもそれを抑えながら
「ほら、人前でそういうこというもんじゃないだろ。」
 というと周りは軽く笑いに包まれた。なんとかその場をしのいだと思いきや!水色と白の縞模様のブラが透けてる女子高生が固くなった俺のおちんちんにタッチしてきた。
「あぁ~やっぱり!拓生先生おちんちん勃ってる。」
 その一言で女子高生たちの注目が集まってしまった。きっと軽蔑しただろうなぁ~と思ったが
「拓生先生今日は私たちの透けブラをおかずにオナニーするんですか?」
「拓生先生もやっぱりオナニーするんですか?」
「いつも何をおかずにしてるんですか?」
「拓生先生H!」
 などと俺をからかっているのだろうか変な事で俺に興味を持たれてしまった。
「ほら、授業中におかしなこと言わない!」
 と、注意を促したが…。
「Hな拓生先生に言われてももう説得力ないよ。」
 といいながら勢いよく立つ純白のブラの透けた女子高生!すると立った勢いでスカートがまくれ短かったためか純白のパンティーがちらっと見えてしまった。
「あ~今パンツ見た。拓生先生H!」
「先生ブラだけじゃなくてパンツも好きなんだ。」
 確かに彼女たちのいうとおり好きと言われれば好きだが俺も男だし…。しかし今は授業中!授業を進めないとだが彼女たちはそれを許さない。彼女達の行動はさらにエスカレート!
 今度はミント色のブラをした女子高生が俺に近づき
「この際だから拓生先生ここで抜いちゃいなよ。目の前におかずいっぱいあるんだし…。」
 といいながらベルトを外し俺のズボンのチャックも外しズボンを下ろしてきた。
「パンツの上からだとさらに大きくなってるの目立つね。」
「拓生先生口では私たちの事注意してるけどおちんちんは嘘つけないみたいだね。」
「私たちと授業よりもHな事したいんでしょ。」
 あわててズボンをあげながら
「こんなところ誰かに見られたらどうするんだ。」
 と再び注意を促すが…。
「心配しなくて平気だよ。教室防音だし誰も入れないようにしちゃうから!」
 防音!この学校ではほかのクラスの授業の声が聞こえない作りになっている。なのでこのやりとりも聞こえていない。それはさておきこっちのことはお構いなしに彼女たちは教室のカーテンを閉め机などをどかし教室の入り口も開かないようふさいでしまった。そして25人の女子高生たちが俺に迫る。
 25対1ではいくら男でも為す術なく押し倒されてしまった。俺はあおむけで彼女たちは立っていてスカートも短いため25人の女子高生のパンチラがよりどりみどりと目に入ってくる。
「拓生先生さっきよりもおちんちん元気になってる。」
「一気に25人のパンツ見たから元気になっちゃんたんだ。」
 そういいながら彼女たちは俺のズボンとパンツを脱がした。そして上までも…。俺は今全裸だ。それをみた彼女たちは!
「拓生先生のおちんちん大きい!」
「私たちの透けブラ、パンチラでもうガチガチだね。」
 彼女たちは容赦なしだ。透けブラでこんなことになるとは…。果たしてこの後俺はどうなってしまうのだろうか?

 ~2限~につづく!

 夏になると透けブラというさりげないエロ期待しちゃいますよね。ここ最近夏になっても合法的でも女子高生のは見れなくなってしまいましたが…。これも性欲を悪い方向に満たそうとする輩のせいかもしれないが…。できればかわいい娘のは見たいけどこれも性犯罪に巻き込まれないようにするためだから仕方ないですかね…。その辺はこの作品でそれを楽しんでもらえたらと思います。過去に読んでる方は展開分かってしまってるかとは存じますが次回もエロエロな展開が待ってますのでお楽しみに!
この流れで女子高生の透けブラ作品をピックアップ!
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朝の通勤ラッシュで間違えて乗ってしまった女性専用車両が、女子高生だらけ!しかも、混雑の熱気で汗だくブラ透け率100%で我慢できず勃起!逃げようと思っても混雑で動けず、周りの女子高生に勃起があたりまくりで、まさかの集団発情!?そして女子高生たちが僕のチ○ポを・・・。 雨に濡れた女子高生の透けブラと10代の甘い髪の香りは勃起薬!満員状態で正面から股間と股間を擦りつけたらパンティは濡れるか?

「雨に濡れた女子高生の透けブラは勃起薬!満員状態で正面から股間と股間を擦りつけたらパンティは濡れるか?」 VOL.1  「雨に濡れた女子高生の透けブラを見て勃起したチ○ポを押しつけたらヤられた」 VOL.1

突然の夕立ちに傘もない妹の友達たちが僕の家に駆け込んできた…!ビショビショに濡れた制服の下からのぞく未発達の身体に興奮した僕は… 突然の夕立ちに傘もない妹の友達たちが僕の家に駆け込んできた…!ビショビショに濡れた制服の下からのぞく未発達の身体に興奮した僕は… 2

ウブな女子校生が派手な下着をつけているのを見て興奮してしまったボクにまさかの展開!向こうから誘ってきた!  僕の席の前に座る超まじめで気の弱い女子がある日突然、白いブラウスから透ける程の派手な下着を付けてきた!じっ~と眺めていたら授業中にも関わらず思わず勃起!! ガマンできなくなって偶然を装ってお尻に軽く触れたら予想以上に敏感に反応!更に強引に触ったら拒否するどころか感じまくり!! もしかして派手なブラはヤラれたがりのサイン!?
気休めでもオナニーのおかずの参考にしてもらえると幸いです。
それでは楽しいエロライフを!

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