本日2月27日はエロー・フォーの小説で登場する魔性の女博美の誕生日ということで今年は魔性の女博美のifストーリーを書きました!その前に昨年の生誕祭の時に書いたイケメンの風俗行きを阻止する魔性の女博美そしてそれ以前の2月27日に書いた魔性の女博美if…。、悪ガキ達にいたずらされる魔性の女博美、きっかけは透けブラ ~魔性の女博美のイケメン筆おろし編~、魔性の女博美のエッチな成人式、魔性の女博美のエッチな修学旅行、魔性の女博美の色香にかからなかった男、魔性の女博美が魔性の女になった日を読んでから読んでもらえると嬉しいです!今回も生誕祭のためかなり長くなりますが最後までお付き合い宜しくお願いします。
ゲイをも虜にしてしまうという魔性の女博美!それは1つの都市伝説にもなっている。イケメン達との初体験を済ませた後の2月27日の誕生日に魔性の女として目覚めた博美の悪夢の数日の物語!この悪夢の数日によって博美と同じ都市伝説になっているという性欲がコントロールできなくなりそうになったときブレーキになり性欲を満たしてくれるピンク○○がピンク電車へと姿を現し博美の前に現れる事になる!果たして博美をピンク電車へと誘うことになった悪夢の数日とはどんな出来事だったのか?それは博美がピンク電車へと誘われる10日前から始まる!
今日もいつイケメンと戦闘になってもいいようにエッチな下着をつけ男を魅了するような服装で合コンへと向かう博美!職場の先輩から人数合わせで来てほしいと頼まれ参加することになったがこの合コンでイケメンとの出会いを期待し向かったがその場にいたのは…。
「はぁ~。冴えない男ばかり!せっかく万全な状態で来たのに無駄になっちゃたわ!」
イケメンではなく博美にとっては興味の湧かない男ばかりだった!先輩の顔を立てるためその場は楽しむふりをして乗り切ろうするもいつイケメンと戦闘態勢になってもいいよう男を魅了する服装で来たのが災いして合コンに参加していた男達の目線は博美に向けられていたいやらしい目線で…。
「みんな私の事いやらしい目線で見てるわね!私をいやらしい目線で見ていいのはイケメンだけなのに…」
博美は心の中で叫ぶ!そんな中1人の男が
「王様ゲームやりませんか?」
と提案!その提案に
「やろう!やろう!」
もう1人の男も乗っかるそしてもう1人
「せっかくの合コンですからね!」
男達の魂胆は見えていた!男達はすでに博美目当てだった!王様ゲームにかこつけ博美とのエッチな展開へと持ち込もうとしていたのだ!だがそうは問屋は降ろさず1人の先輩が
「私達!そういうこと目当てに来たわけではないので…。すいませんけどそろそろ私達帰らないといけないので!それじゃあみんな帰りましょう!」
と言いお金を置く!男達は魂胆を見破られたと思い凍り付いていた!その間に博美達女性陣はその場を離れた!
「あいつら何かエッチな事企んでたわ!」
先輩!さらに
「今日はごめんね!まさかあんなの来ると思ってなかったから…。それじゃあ今日Hここで解散しましょう!」
先輩はそういいその日は解散となった!
「今日は残念だったわ!来たのが下心丸出しの男ばかりだなんて…。」
帰宅して部屋のソファーに座り不満をこぼす博美!
「あいつら王様ゲームにかこつけていやらしい事しようと目論んでたわ絶対!」
怒りが込みあがる博美!
「私にいやらしい事していいのはイケメンだけなんだから!もしイケメンと王様ゲームやったらイケメンのいやらしい命令聞いちゃうし私もイケメンにいやらしい事命令しちゃう!下着になってって言われたらなっちゃうしおっぱい見せてって言われたら喜んで見せちゃうわイケメンなら!私もパンツ1枚になってってイケメンに命令パンツ1枚になってもらってイケメンにちんちん見せてって命令してイケメンのちんちんじっくり見て楽しんで他にもいやらしい事いっぱいしたりされたりして…あぁ~。イケメンと王様ゲームやってるの想像してたら興奮してきちゃった!」
博美はイケメンと王様ゲームを楽しんでるのを思い浮かべているうちに興奮し服を脱ぎ下着姿でオナニーし始めた!
「おっぱい見せてだなんて~。王様のいう事は絶対だから脱ぎま~す!」
そう言いながらブラを脱ぎ
「王様だ~れだ!イケメンのみなさ~ん私の前でちんちん丸出しにしてくださ~い!」
と言いながらさらに興奮する博美!
「イケメンのちんち~ん!イケメンのちんち~ん!」
王様ゲームでイケメンのペニスを丸出しにしたところを想像しながらオナニーする博美!さらにイケメンの王様の命令でパンティーも脱がされるところも想像してますます興奮する!
「できればイケメンと王様のゲームでこんないやらしいことした~い!」
と感じまくりその晩博美はイケメンとの王様ゲームを想像しながらオナニーし続けるのだった!
翌朝!仕事に行くのが憂鬱になっている博美!
「イケメンがいるのを期待してアパレルの会社に就職したのに入ってみたら私の目に留まるイケメンがいないから仕事行くのもおっくうだわ!」
と愚痴をこぼす!博美はアパレル関係の仕事をしていた!博美はイケメンとの出会いを期待してアパレル関係の会社を選んだが物事はそう上手い事はいかなかった!それでも仕事を辞めなかった。アパレルの仕事を続けていればチャンスは訪れるかもしれないという考えていたからだ!またイケメンを求めて街を歩いていればチャンスはあるかもしれないとミニスカートとDカップの胸を強調するような服装で出かけいつ戦闘になってもいいように下着もエッチなものをつけていく博美!そして今日は黒のレースに黄色のサテン生地のブラとTバックのパンティーで!だが今日は博美の期待を裏切られてしまう!それは朝の電車での出来事だった!博美の背後にピタリとくっつくほとんど髪の毛の無い中年の男がいた!その中年の男がどさくさにまぎれ博美のスカートの中に手を入れ博美のお尻をなでるように触る!
「この女!まさかパンティー穿いてないのか!」
博美のお尻を触りながら心の中でそういう中年の男!そして中年の男の手は博美の下半身へ!
「パンティー穿いてるのか!ってことはTバックか!この女ずいぶんエロいな!まぁ服装もそんな感じだもんな胸強調してるし!襲ってくださいって言ってるようなもんだな!」
再び中年の男が心の中でそう言う!そんな中年の男に対し博美は
「ふざけないでよ!なんでこんなハゲオヤジに痴漢されないといけないの!私にそんなことしていいのはイケメンだけなのに!」
と心の中で叫びながらも博美はどうせこんなことしないと性欲満たされない哀れなやつらなんだろうと思いあえて触らせておいた!
そして次の駅で博美は一旦降り人並みにまぎれ別の車両へと乗りなおす!
「朝から気分悪いわ!あんなハゲオヤジに痴漢されるなんて!これがイケメンだったらよかったのに!」
心の中で嘆く博美!だが博美の災難は続く!
昼食を食べ終え会社に戻ろうとした時に新たな災難は起きた!今度は3人組の男がチャラそうな男達に声をかけられてしいまった!
「ねえ彼女!1人でどこ行くの!」
「もしかしてナンパ待ちだったりして」
「それなら俺達と楽しい事しようぜ!」
男達は下心丸出しだ!博美の恰好を見てヤレるかもと思ったのだろう!ナンパ待ちに関しては確かに少しあった博美!今日の博美はミニスカートとDカップの胸を強調するような服装だった!だがそれはイケメンからの誘いを期待しての事なのだ!イケメンから誘われたとしても誘いは仕事が終わった後になるが…。3人のチャラい男達を見て
「今度はチャラい男達のナンパかぁ~。もう下心が丸見えで嫌だわ!」
心の中で不快につぶやきそのまましかとして会社に戻ろうとする博美!
「しかとするのかよ!」
「そんな格好して自分から誘ってたんだろ」
「その気満々でいるから1人いたんだろうよ!だったら俺達と楽しもうぜ!」
チャラい男達がそれぞれそう言った!博美が戦闘態勢なのはチャラい男達の為ではなくイケメンのためだ!
「こういう格好してるのはイケメンの誘い待ちであってチャラい男達のためじゃないわ!冗談じゃない!そんなだらしないちんちんしてるヤリ目的のチャラい男達には用はないわ!」
怒りが込みあがる博美!そんな博美の前にチャラい男達は立ちふさがり
「誘われるの待ってたくせになんなんだよその態度はよ!とっとと来いよ!」
と声を上げながら博美の手を取り強引に連れて行こうとする!
「ちょっとやめてください!」
抵抗する博美!
「抵抗するフリして!どうせヤリたいんだろ」
そう言いながらチャラい男達はますます強引になり
「誰か助けてください!」
怒りも含め博美は大声を上げた!するとそこへ
「何してるんだ!」
と言いながら2人の警察官がやってきた!やってきたのが警察官だったことに驚きながら
「すいません!この男の人達がやめてくださいって言ってるのに私を強引に連れて行こうとしてきたんです!」
と博美は警察官に伝える!まさか真っ先に警察官が来てくれるとは思わなかったからだ!
「何言ってるんだよ!そっちが誘ってきたんだろ!」
チャラい男の1人がそう言うと!
「そっちこそ何言ってるんですか!私の服装みただけで誘ってるとか言って私を強引に連れていって襲おうとしたのそっちじゃないですか!」
怒りを露わにしながら博美はそう言った!
「確かに強引に連れて行こうとしてたよね。詳しい事は署で聞こうか!」
1人の警察官がそう言うともう1人の警察官が応援を呼んでいたようでさらに4人の警察官がやってくる。そしてチャラい男達は警察官に連れて行かれた!
「強引に連れていって強姦する輩もいるので気を付けてくださいね!」
残った警察官はそう言い残しその場を去った。そして博美は急いで会社に戻った!だが災難はまだ終わらない!
それは帰りの満員電車で起きた!今度はいかにもいやらしい顔していて息が荒くメガネをかけた小太りの男からお尻を触られたり胸を触られたりしていた!
「今度はキモイ男から痴漢されるなんて…私に置換していいのはイケメンだけなのに…」
心の中で声をあげる博美!そんな博美をよそにますますいやらしい顔になり息も荒くなり博美に触りまくる!博美はこの男もどうせこんなことしないと性欲満たされない哀れなやつなんだろうと思いあえて触らせたままにした!すると行動はエスカレートメガネをかけた小太りの男は下半身に手を入れパンティーの上から博美の下半身をなでるようにしてさわりにかかる!さらにズボンは履いたままではあったが自らの下半身を博美のお尻にこすりつけてきた!
「ほんと哀れね!こんなことしないといけないなんて!もうちんちんだらしないのがすごい分かるわ!」
小太りの男に下半身をこすられ心の中でそう言う博美!
「イケメンだったら喜んで私の方から腰振るのに!」
嘆きを心の中で言う博美!そして朝と同じように次の駅で一旦降り人並みにまぎれ別の車両へと乗りなおしひとまずホッとする博美だった!
「今日は朝がハゲオヤジで帰りはキモ男!昼間は昼間で声かけてきたのはエッチ目的のチャラい男達かぁ~。」
家についた博美はソファーに座り込みため息をつきながらそう言った。
「ここまで魅了してるのにかかるのがキモイやつやチャラいやつばっかじゃボランティアやってるのと同じだわ。よりにもよって痴漢してきたのがあのハゲオヤジやキモ男だなんてついてないわ。しょうがないから触らせておいてあげたけど…。どうせこんなことしないと性欲満たされない哀れなやつらなんだろうしね。昼間のチャラ男はチャラ男どもで誘ってるとか言ってたけど私はお前達の性欲を満たす肉便器じゃないっての!今頃あいつらは警察に絞られてるかな。大声出して助け求めたら警察が来るとは思わなかったわ。あぁ~。私の目に叶うイケメンはいないのかしら」
いつイケメンと戦闘になってもいいようにと男を魅了するような下着をつけていったのにイケメンを吊ることができず寄ってきたのがハゲオヤジな中年のエロ男と下心丸出しのチャラい男達にキモイと思った小太りの男だったことに不満を言いながら博美は服を脱ぎ下着姿になり
「合コンいってもいいのいないし仕事場もいい男いないしなぁ~。あの時電車で痴漢してきたのがイケメンだったらなぁ~。」
といいながら博美はパンティーの上から手で股間をこすり始めた。
「ンッ~。もしイケメンだったらア~ン!私からもアンッ~。あんなことこんなことしちゃうのにッン~。」
イケメンとの痴漢プレイを思い浮かべながら股間だけでなく自分の胸もモミ始めた。気持ちよくなってくると下着の上では満足できず下着を脱ぎ捨てオナニーを楽しんだ。

そして翌日、翌々日と連続で電車で痴漢に遭う博美!相手はやはりイケメンではなかったことに
「私に痴漢していいのはイケメンだって言ってるのに…」
と静かな怒りをこみ上げる博美!それでもどうせこんなことしないと性欲満たされない哀れなやつなんだろうと思いあえて触らせたままにした!イケメンとの戦闘に向けて服装もおっぱい強調しパンチラできそうなミニスカートにしたのにこの日も仇になってしまう!だが博美の災難はまだ続く!休日になり今日こそはイケメンとの出会いをと思い下着はピンクのヒョウ柄のブラとTバックパンティーを身に着けミニスカートのワンピースで出かける博美!そんな博美にいやらしい視線を向ける男達がいた!
「おい!あの女エロそうだな!」
「声かけて簡単にヤレそうだな!」
「俺はもうあの女見てムラムラしてるぜ!」
と話す男達!しかしその男達もイケメンではなく博美の目に留まりそうにないチャラチャラした男達だった!男達はどうにかムラムラを抑えながら博美に声をかける!
「そこの彼女!俺達といいことして遊ぼうぜ!」
声をかけた男達を見て博美は
「えぇ~。またチャラチャラした男達なの!」
心の中でがっかりする博美!そのまま無視して進もうとするが
「無視するなんて冷たいな!男求めてここに来てるんでしょ!」
その言葉に
「男は男でもお前らのようなチャラチャラした男じゃなくてイケメンですけどね!」
心の中で叫ぶ博美!
「ムラムラさせるような恰好してるよね!誘われるの待ってたんでしょ!それなら俺達と楽しもうよ!」
と言われると
「私が待ってるのはイケメン!お前らのようなだらしないちんちんした男達となんてお断りだわ!」
心の中で叫びながら無視して歩き続ける博美!それでもしつこく着いてきて声をかけるチャラチャラした男達!そんな状況をどうにかしようと博美は
「あっおまわりさーん!」
と大声を上げる!博美の大声に驚くチャラチャラした男達!その隙を見て偶然にも駅が近くにあったので博美はすかさず駅の改札をカードを使って通過し電車に乗りその場を逃げ切った!
「はぁ~。とっさに電車に乗ったけどまた変な男に痴漢されないで乗り切れるかしら!」
と気が休まらない博美!その予感は的中し博美のスカートの中を盗撮している男がいた!イケメンと出会えない状況から性欲だけでなく怒りもたまっていた博美!盗撮されたことで怒りが爆発し
「ちょっと何スカート中撮ってるんですか!」
と盗撮していた男の手をつかみながら大声を上げた!その声を聞き車内を巡回していた乗務員が駆け付ける!次の駅で盗撮された男は下ろされホームにいた駅員に引き渡された!博美は不機嫌な顔してその次の駅で降り今度こそイケメンと出会えることを願い街を歩き回ったが結局イケメンと出会うどころかまたチャラい男達に声をかけられ続ける状況へと陥ってしまいデパートで声をかけられては閉まりそうなエレベーターに急いで乗って切り抜けたり駅近くで声をかけられたら改札を通って電車で逃げ切ったりと災難続きで終わってしまった!
「あぁ~もう悪夢だわ!」
家に帰り部屋に入った後博美はそう言う!博美にとって悪夢の日々が続いていた!
「声をかけてきたのがイケメンだったらよかったのに!」
がっかりしながらそう言う博美!
「それでイケメンと…」
ちょっとエッチな声を出しながらそう言い博美は下着姿になり自分の胸を揉みながらパンティーの中に手を入れオナニーを始めた!
「イケメ~ン!イケメンの立派なちんちんが欲し~い!」
エッチな声でそう言いイケメンとエッチな事をしているのを想像している博美!興奮しているうちにすっぽんぽんになってオナニー!
「イケメンのちんちん!イケメンのちんちん!イケメンのちんち~ん!」
と連呼!すでに博美の溜まったイケメンへの性欲はピークに達していてこのままでは性欲をコントロールできなくなる寸前になっていた!その後悪夢の数日が続いている博美の前にピンク○○がピンク電車となって姿を現す!博美の性欲を満たしブレーキをかけるために…。そしてピンク電車での出来事は忘れてしまうがひとまず性欲にブレーキはかかり博美の悪夢の数日はどうにか終わるのだった!
魔性の女博美の悪夢の数日 ~完~
今年の魔性の女博美生誕祭作品はピンク○○がピンク電車になって博美の前に現れるまでに博美がどんな状況に見舞われていたのかを掘り下げてみました!結局のところイケメンに会えず好みじゃない男が寄ってきてばかりだったのが原因でしたがwそれもまた魔性の女博美らしいといえばらしいwさすが魔性の女博美!その魔性っぷりはどんな男も惹きつけてしまうのでしょう!1人を覗いては…だがもしまた魔性の女博美がイケメンへの性欲が溜まりコントロールができなくなったとき再びピンク○○が姿を現すことになるでしょう!もしそうなったとき今度はどんな姿になるか今の時点では不明ですが魔性の女博美が今度はどこに現れどんな男を色香にかけるのか今後も注目してください!次回作はいつになるか分かりませんがその時はまたお付き合い宜しくお願いいたします。
気休めでもオナニーのおかずの参考にしてもらえると幸いです。
それでは楽しいエロライフを!
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