魔性の女博美VSわいせつイケメン

 本日2月27日はエロー・フォーの小説で登場する魔性の女博美の誕生日ということで今年は魔性の女博美とわいせつイケメンとの対決をついに書いてみました!その前に昨年の生誕祭の時に書いた魔性の女博美の悪夢の数日そしてそれ以前の2月27日に書いたイケメンの風俗行きを阻止する魔性の女博美魔性の女博美if…。悪ガキ達にいたずらされる魔性の女博美きっかけは透けブラ ~魔性の女博美のイケメン筆おろし編~魔性の女博美のエッチな成人式魔性の女博美のエッチな修学旅行魔性の女博美の色香にかからなかった男魔性の女博美が魔性の女になった日を読んでから読んでもらえると嬉しいです!今回も生誕祭のためかなり長くなりますが最後までお付き合い宜しくお願いします。

 ゲイをも虜にしてしまうという魔性の女博美!それは1つの都市伝説にもなっている。イケメン達との初体験を済ませた後の2月27日の誕生日に魔性の女として目覚めた博美!今回は博美とわいせつイケメンとの対決!痴漢ハンターに制裁を受ける前に博美と出会った事で理性を失い制裁を加えられるまでもなく逮捕されたわいせつイケメン!そのわいせつイケメンとの対決に至るまでの物語がついに描かれる!物語はわいせつイケメンの事が博美の耳に入るところから始まる!

 博美の職場で博美にとっては信じられない話が耳に入る!
「最近わいせつ行為をするイケメンがいるんだって!」
「そのイケメンにわいせつな事されて警察に被害訴えてもイケメンだから気を許してように見えるって言われて取り合ってもらえないらしいよ!」
「うっそ~。いくらイケメンでも痴漢なんて許せないよね!」
「それだけじゃないみたいよ!楽しむだけ楽しんでその後わいせつ行為されたと訴えては示談を持ちかけて示談金をせしめようとしてるってまで言われたらしいわ!」
 わいせつイケメンの話をしている女達!だがイケメンがわいせつ行為をするなんて博美には信じられなかった!。
「イケメンがそんな事するわけないじゃない!そう言う事するのはだらしないちんちんしてるチャラい男やキモい男よ!もしイケメンがわいせつな事してくれるならむしろ嬉しい事じゃない!痴漢されるならだらしないちんちんしたチャラい男やキモい男よりイケメンがいいわ!」
 博美はイケメンがわいせつ行為をしているという話に納得がいかなかった!博美の中ではわいせつ行為をするのは主にチャラい男やキモい男と決まっていたからだ!
「立派なちんちんしたイケメンがそんな事するわけないんだから!どうせイケメンに相手にされないから嫉妬してるように聞こえるわ!」
 わいせつイケメンの話は博美からしたらイケメンに相手にされない女達の嫉妬に聞こえていた!博美は魔性の女で過去にたくさんのイケメンを色香にかけエッチな事を楽しんできたからだ!
「わいせつイケメンなんて存在しないんだからありもしない話なんかしてないでイケメンを捕まえるための努力したらどうなのかしら」
 わいせつイケメンの話をしている女達に博美はそう感じていた!
「私はそんな話信じないし!そんな話信じてる暇あったら街に行ってイケメン見つけなくちゃ」
 仕事が終わって街に出向く博美だったがそう思うようにはいかず博美の所に寄ってきたのは下心丸出しのチャラい男達だった!
「私が求めてるのはイケメン!だらしないちんちんした下心丸出しのチャラい男じゃないんだから!全く!あんな話聞いたせいであんなチャラい男達よせつけちゃったじゃない!」
 不機嫌になる博美!
「気分悪いから今日はもう帰ろう!」
 と帰ることにした博美だったが帰りの電車では明らかに博美を狙っていると思われる鼻息の荒い小太りの男におっぱいやお尻を触れたりしてしまう!
「私に痴漢していいのはイケメンだけ!」
と心の中で叫びながらも博美はどうせこんなことしないと性欲満たされない哀れなやつらなんだろうと思いあえて触らせておいた!
 そして降りる駅に着いたのですかさず電車を降り
「やっぱりこんなことするのはだらしないちんちんしたチャラい男やキモイ男じゃない!何がわいせつイケメンよ!そんなのいないじゃない!もしいるなら私のところに来てもらいたいわ!私の所に来れば痴漢なんかしなくてもいくらでも楽しませてあげるのに!こっちはいつイケメンと楽しめるように下着も準備万端でいるのに!イケメンが寄ってこないんじゃあ無駄になっちゃうわ!」
 怒りをこみ上げる博美!

 家に着き部屋に入ると早速服を脱ぎ下着姿になった自分を鏡で見る!
「せっかくイケメンのために付けた下着なのに…」
 とつぶやく博美!博美はイケメンといつでもエッチな展開を迎えてもいいように黄色にレースのブラジャーとTバックをつけていた!
「この下着でイケメンをメロメロにしたかったわ」
 といい博美は左手で胸を揉み右手をパンティーの中に入れオナニーを始める!
「あぁ~!イケメンの立派なちんちん欲し~い!イケメンにおっぱいやお尻触られた~い!」
 エッチな声を出す博美!興奮しているうちに下着も脱ぎすっぽんぽんでオナニーしていた博美!
「わいせつイケメン!ほんとにいるなら私の所に来て~!痴漢なんてしなくてもいくらでも楽しませてあげるから~。イケメンなんだから立派なちんちん持ってるんでしょ~。イケメンなら立派なちんちんはっ~有効に使わないとダメなんだから!」
 そういいながらエッチな声でオナニーを続ける博美!

 そして翌日博美はわいせつイケメンの存在を確認することになる!
 偶然大手企業の前を通った博美!その際1人のイケメンが会社に入って行く姿を見る!
「もしかしてこの会社で働いてるのかしら!大手企業のイケメン社員なんて最高じゃない!」
 博美は大手企業のイケメン社員に興奮する!このイケメン社員がわいせつイケメンだという事を知らずに…。そうとも知らずこの大手企業のイケメン社員にどう近づこうかと模索を始める!
「また帰りにここに来てみて偶然装ってあのイケメンにぶつかってみよう!」
 博美は偶然を装ってぶつかってみる作戦を思いつき仕事帰りに再びわいせつイケメンのいる大手企業を訪れるも姿は見えず!
「そう簡単に会えるわけないわよね。今日はダメでも明日からまたこの辺りを通ってみよう!逃がさないわ!私の大好物のイケメン!」
 と言う博美だったが思わぬところでわいせつイケメンを見かけることになる!
「えっ、今曲がって行ったのってあのイケメンよね!よ~し逃がさないわよ!」
 博美はそう言ってわいせつイケメンの後を追う!博美とわいせつイケメンの距離はだいぶあったが博美のイケメンセンサーは遠くからでも視界に入れば反応する!博美はわいせつイケメンを追ってわいせつイケメンが曲がったところに曲がりわいせつイケメンはどこかと探し右に曲がれそうな場所を見るとそこは行き止まりだがその場所を見た瞬間博美は目を疑うような光景を目の当たりにしてしまう!
「ギャルのおっぱいたまらないなぁ~」
 そう言いながらわいせつイケメンがギャルの口をハンカチで押え服をめくってさらにブラをめくって胸を触ったり舐めまわしてる姿を目撃してしまう!
「なんでイケメンがあんなことしてるの」
 博美にとって信じられない光景にそう心でつぶやく!そして博美はその現場を隠れて見る!するとわいせつイケメンの行動はエスカレート!
「スカートめくってパンティーも見てパンティーも脱がさないとね!」
 そう言ってギャルのスカートをめくりパンティーを脱がし下半身をタッチする!
「あのギャル!相手がイケメンだから抵抗しないのかしら」
 と心の中でつぶやいた時!博美は職場での話を思い出す!
「そういえばイケメンにわいせつな事されて警察に被害訴えてもイケメンだから気を許してるように見えるって言われて取り合ってもらえなかったとか楽しむだけ楽しんでその後わいせつ行為されたと訴えては示談を持ちかけて示談金をせしめようとしてるとかって言ってたわね!確かにあのギャルも今、楽しんでるように見えるけど…」
 博美は何か引っかかった!わいせつな事されているのに抵抗しないどころか楽しんでるように見えるギャルに…。
「どちらにしてもあのイケメンにこんなことするの辞めさせないと…。」
 そう心の中で言うとこれ以上長居をするのはまずいと思ったのか博美に気づかないままわいせつイケメンはその場を一目散に去っていった!博美は残されたギャルに話を聞いてみることにする!
「偶然見ちゃったんだけどこんなところであんなことされて楽しそうだったけどどうして?」
 ギャルに聞く博美!
「楽しくなんかなかったです!いきなりハンカチで口を押えられて…」
 ギャルの言葉に
「どういうこと?」
 と首をかしげる博美!
「ハンカチで口を押えられた時甘い匂いがしたんです!」
 ギャルがそう言うと
「甘い匂い?」
 博美が聞く!
「甘い匂いしたと思ったら頭がぼーっとしちゃって抵抗しようにも抵抗できずにそれどころか気持ちとは裏腹に感じてしまってこんなところであんなことされて嫌だったのに…」
 ギャルの話を聞き再び職場での話を思い出し
「もしかしたらそのハンカチに媚薬でも仕込まれてたのかしら…そういえば職場で被害訴えてもイケメンだから気を許してように見えるって言ってたわ!そう見えたのはそれが原因って可能性あるわね!そう考えれば彼女がこんなところであんなことされてても楽しんでるように見えたのも納得できるわ!」
 と推測する!
「イケメンなら私の所に来てほしいわ!こんなことしなくても私がいくらでも楽しませてあげるのに…。」
 そうつぶやく博美!
「職場で話題になってたんだけどあのわいせつイケメンに被害にあって警察に訴えてもイケメン相手だから気を許したんだろうなんとか言って取り合ってもらえないかもいしれないけど言うだけ言った方がいいわ!」
 そう言いながら博美はその場を離れた!
「イケメンがわいせつなことするなんてあっちゃいけない!イケメンなら私の所に来ればそんなことしなくてもエッチな事いくらでもしてあげるんだから!ましては大手企業のイケメン社員なのよ!ダメよ!そんなイケメンがわいせつイケメンなんて!まずは接触しないとね!あのイケメンと!」
 博美は魔性の女らしくわいせつイケメンに色香を使ってわいせつ行為を辞めさせようと決意!

 翌日、早速博美は電車の中でわいせつイケメンの姿を見る!
「いたあのイケメン!まずはあのイケメンに近づいて…」
 そういいながら博美はわいせつイケメンに近づいた!
「さぁ~イケメンなら私にいくらでも痴漢していいのよ!痴漢してくれたらそんなことしなくてももっと楽しませてあげるんだから!そんなことしなくてもいいくらいね!」
 博美は心の中でそうつぶやきわいせつイケメンがしかけてくるのを待つ!そんな博美を見てわいせつイケメンは
「これまたいい女が近くに来たなぁ~。この女に仕掛けるか!いや待てよ!この女よりもこっちの女にするか!」
 そう言いわいせつイケメンは博美ではなく別の美女に痴漢行為を仕掛けた!
「なんで私に仕掛けないのよ!私に仕掛けてくれればイケメンだからこの後もっと楽しませてあげるのに…」
 と心の中で怒りを露わにする!そしてわいせつイケメンに痴漢行為をされている美女はスカートの中に手を入れられているようでそれを声を殺して耐えているように見える!わいせつイケメンはスカートの中に手を入れる際手にクリームタイプの媚薬を仕込んでいたようだ!それを見た博美は
「彼女すごく感じてるみたいね。やっぱり職場で聞いたように被害訴えてもイケメンだから気を許してように見せるために何かの媚薬を仕込んだのかしら…」
 と推測するがその通りだ!駅に着くと彼女は一目散と降りる!それと入れ替えで女子高生が乗ってくる!
「今度は女子高生かぁ~。これは楽しまないとね!」
 わいせつイケメンは今度は乗って来たばかりの女子高生をターゲットに痴漢行為を働く!
「どうして私の所に来ないのよ!」
 心の中で怒りを露わにする博美!そして先ほどと同様スカートの中に手を入れる際手にクリームタイプの媚薬を仕込み行為を働くわいせつイケメン!わいせつイケメンはポケットの中にクリーム型の媚薬を入れていて行為の前に分からないよう手にクリームを塗っていたようだ!女子高生も媚薬効果で感じていて声を殺して耐えている!美女も女子高生も不本意だろう!そして駅に着くと女子高生は一目散と降りていく!その後女性が乗ってくることはなかったが博美には行為を働かずわいせつイケメンは次の駅で降りた!
「1度ならず2度までも!さらにその後も私に来ないなんて…」
 再び心の中で怒りを露わにする博美!
「イケメンだからいつでもどうぞって待ち構えてたのに…。痴漢行為を働いてるくらいなら本能の赴くまま私に来てもおかしくないじゃない!あぁ~おかげであの男の事思い出しちゃったじゃない!」
 博美は自分の色香にかからなかった男の事を思い出しさらに怒りを露わにした!
「絶対に許さない!本当ならイケメンがこんなことするなんてあっちゃいけない事なんだから!私に来ればそんなことしなくて済んでるのに…イケメンなのに私に見向きをしなかったらどうなるかその身をもって味あわせてやるわ!」
 この時博美はわいせつイケメンが自分の所に来なかった事に対し復讐することを決意する!そして博美はわいせつイケメンの行動を可能な限り調査し復讐するための計画を念入りに立てていく!

 数日後博美の復讐計画は実行される!
 わいせつイケメンの行動範囲をセクシーな黒いワンピースで歩き回る博美!その行動範囲内で
「うまいこと媚薬を仕込めば俺がわいせつな事しても女の顔見りゃ嫌がってるようには見えないからわいせつ行為してるとは思わないだろうからな。我ながらうまい事考えたぜ!」
 誇らしげにそんなことを言いながらわいせつ行為をするターゲットを探すわいせつイケメン!
「美少女、ギャル、お姉さん、美熟女、人妻どんなジャンルがターゲットになってくれるかな!」
さまざまなジャンルをターゲットにしようと目論むわいせつイケメン!そしてついに博美に目をつける!数日前は電車で目をつけながらも仕掛けなかったが今度は見事に博美に食いついた!
「おっ、早速いいターゲットが来たな!セクシーな黒いワンピースだなぁ~。胸はDカップぐらいありそうだ!」
博美を見ながらそう言っているとすぐにでも博美を襲いたいという衝動にかられるわいせつイケメン!その間コンビニに入っていく博美!思わず後を追うわいせつイケメン!コンビニに近づいた途端急にトイレに行きたくなりトイレに駆け込むわいせつイケメン!それを確認した博美は1度コンビニを出る!博美は人目の付かないところに移動しセクシーなワンピースの上に服を着てキャップを深くかぶり男装した!男装した姿で再びコンビニに入りわいせつイケメンのいるトイレへ!
「まずは誰も入ってこないわね!」
 と言いながら店内を確認し男装を解きセクシーな黒いワンピースに戻る博美!わいせつイケメンが用を足しトイレから出ようとするところを今入ってきたように装ってわいせつイケメンの前に姿を見せる博美!そんな博美を見た瞬間わいせつイケメンは思わず頭よりも体が動きズボンをおろしペニスを博美に晒した。
「な、なにやってんだ俺、いきなりちんぽ出したらうまい事やれないじゃないか!」
 そう思いつつも博美を見るとペニスを出さずにはいられなくなってしまうわいせつイケメン!そんなわいせつイケメンの姿を見た博美は
「イケメンのちんちん!あぁ~。イケメンのちんちん見たら性欲を呼び覚まされちゃう!」
 そう言いながらワンピースを脱ぎ下着姿になる博美!それを見たわいせつイケメンはとっさに上も脱ぎ捨てる。
「場所が場所だしリスクは大きいがこの女見てると体が動いてしまって自分でもそれが抑えられない!」
 そんな事を思っているわいせつイケメンをよそに
「私は博美!あなたのようなイケメンが大好物なの!」
 とわいせつイケメンに名乗る博美!
「博美っていうのか彼女!ここまで言われたら楽しまずにはいられないなぁ~。薄い紫のゼブラ柄がまた興奮させられちまうぜ!」
 博美の下着姿を見てそういうわいせつイケメン!博美の下着姿を見て興奮するわいせつイケメンに対し博美は自らブラをめくりあげ自身のおっぱいをわいせつイケメンに晒す!
「お願い!おっぱい舐めて!あなたのようなイケメンに舐めてもらいたい!」
 博美に言われるがまま博美の乳首を舐めるわいせつイケメン!わいせつイケメンは博美の乳首を舐めながらめくりあげられたブラジャーを外す。その間博美は
「あっ!気持ちいい!」
 と感じている。そして今度は後ろ向きになり
「今度はお尻にちんちんこすりつけて!」
 とわいせつイケメンに軽くお尻を突き出す。突き出されてお尻を見て
「パンティーはTバックかぁ~。またプリンッとしててたまらないお尻だなぁ~。よしとことんこすりつけてやるぞ!」
 といい博美のお尻にペニスをこすりつける!
「あぁ~。このちんちんの感触たまらないわ~。もっとそのちんちんで私を気持ちよくして!」
 博美はそう言ってパンティーを脱ぎながら正面を向き自分の下半身をわいせつイケメンのペニスにこすりつける。下半身をこすりつけられわいせつイケメンはその気になり激しく腰を動かす!それに連動し博美も激しく腰を動かす!
「あぁ~。気持ちいい!」
「あぁ~。イケメンのちんちんが私の中に!あぁ~。」
 気持ちよくなる2人!さらに腰の動きが激しくなる2人!その激しさが絶頂に達した時わいせつイケメンは自分がイクのを感じ1度博美から離れる。
「あれ、いつの間に…。」
 わいせつイケメンはいつの間にかゴム着いているのに驚いた。
「いつの間にこれを…。」
 それを聞こうとした時博美の姿はそこにはなかった。ついさっきまで博美は裸だった事に焦りを感じ慌てて
「博美さん!」
 と言いながらトイレを出る。すると
「キャー!」
 と大声で叫ぶ女性の声が店内に響いた。その叫ぶ声にわいせつイケメンは我に返り自分も裸だった事を思い出した。そのままいなくなった博美の事に気を取られ自分も裸だったのをその時うっかり忘れていた。女性の叫ぶ声で店内の注目が集まってしまいその間店員が警察に通報!わいせつイケメンは公然わいせつ罪で逮捕された。その際
「あの女見てたら無意識に出してたんだ。それに向こうだって俺のを求めてたんだ!なんで俺だけ…。」
 と言った。そしてパトカーに乗った時
「まさか、あの娘はゲイをも虜にするという魔性の女!そういえば博美って名乗ってた。そうだ都市伝説にもなってるっていう魔性の女博美だ!」
 わいせつイケメンは魔性の女の都市伝説を思い出した。
「お巡りさん!俺、魔性の女博美をあの店のトイレで見たんです!本当です。知ってるでしょ魔性の女の都市伝説」
 とパトカーに同行しているお巡りさんに言うが
「何言ってんの!カメラ見させてもらったけどお前がトイレに入ってからはお前が出るまで誰も入ってないよ!もし実際にいるなら見てみてみたいものだな!」
 とまともに取り合ってもらえなかった。その状況を博美は遠くからしっかりと見ていた!
「イケメンなのに私を差し置いて他の女をターゲットにするからよ!私の所に来ればわいせつな事しなくても済んだのに…だいたいイケメンはわいせつな事なんてしちゃいけないんだから!イケメンを冒涜した罰よ!それにこうなるように仕掛けをしたからね!」
 博美はそう言った!警察官はわいせつイケメンがトイレに入ってから出るまで誰も入っていないと言っていた!だが実際は博美は男装して入っていったのだが警察官は女性は入ってないという言う意味でお前が出るまで誰も入ってないと言ったようだ!またわいせつイケメンがゴムが着いていることに気づくのに時間差があった!博美はわいせつイケメンに対し行為の際所々でこっそりわいせつイケメンに媚薬を仕込んでいた!わいせつイケメンがしていたことを同じように博美はしていた!わいせつイケメンへの復讐のために!またわいせつイケメンは媚薬効果でイッた後も意識が気持ちよさに集中していた!その間博美は急いで服を着て再び男装してトイレを出ていたのだった!
「あの時私に仕掛けてくれればこんなことにならなかったのに!たとえイケメンでも私の意にそぐわないことすれば痛い目にあうのよ!」
 と博美!それと同時に
「私が復讐したい相手は他にいるけどね!そうあの男よあの男!いつかあの男を私の前で本能剥き出しにさせてだらしなペニスを晒してもらうから!あの男だけは絶対に許せない!本能の赴くままに私を求めなかった唯一の男!」
 と博美の色香に唯一かからなかった男をいつか色香にかけだらしないペニスを晒してやろうと改めて決意するのだった!

 魔性の女博美VSわいせつイケメン ~完~

 痴漢ハンターに制裁を受ける前に博美と出会った事で理性を失い制裁を加えられるまでもなく逮捕されたわいせつイケメン!そのわいせつイケメンと博美との対決に至るまでが描かれた今回の作品ですがまさかの復讐によってわいせつイケメンが逮捕されるという結末でした!今回は魔性の女博美の恐ろしい一面を垣間見た作品になりました!イケメンが大好物な彼女でもイケメンらしかぬ行動をすれば痛い目に合わすのです!彼女の中のイケメンはこうでないといけないというものが根付いているのでしょう!もしイケメンの風俗行きを阻止する魔性の女博美で博美のいう事を聞かず風俗通いをしたイケメンがいたらそのイケメンも博美の制裁を受けていたかもしれないということになります!また魔性の女博美が今度はどこに現れどんな男を色香にかけるのか今後も注目してください!次回作はいつになるか分かりませんがその時はまたお付き合い宜しくお願いいたします。

 気休めでもオナニーのおかずの参考にしてもらえると幸いです。
 それでは楽しいエロライフを!

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きっかけは透けブラ ~逆襲の義和編第5話~

 前回読んでない方は第4話を読んでから読んでもらえたら幸いです。めるをすっぽんぽんにしたことでエッチな制裁はさらにエスカレートし最終局面へと入る第5話!支離滅裂感否めませんが今回で最終話になりますので最後までお付き合いよろしくお願いします!

 逆襲と称しあくどい事をしてお金を搾り取っていためるにエッチな制裁をしてきた義和!めるをすっぽんぽんにしたことで最終局面を迎えるエッチな逆襲!そして今、義和はめるに更なるエッチな行為をしようとしていた!
「そしたらめるちゃんのおまんこにおちんちんこすりつけちゃおうかな!」
 義和はめるのクリにペニスをこすりつけた!
「アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!」
 ペニスがクリにこすりつけられ感じまくるめる!その際激しく腰まで動いていた!
「こすりつけただけでそんなに激しく腰動かすなんてめるちゃんエッチだなぁ~!だけどめるちゃんはエッチじゃないと!」
 嬉しそうに義和は言う!そこから義和はめるのクリにペニスをこすりながらさらにめるのおっぱいを触りながら
「おっぱい!おっぱい!おっぱい!おっぱい!」
 と性欲剥き出しに連呼する!それに呼応し
「ちんちん!ちんちん!ちんちん!ちんちん!」
 と義和のペニスで感じて興奮して思わず口に出てしまっためる!この時めるは媚薬効果もあってかすでにエッチな事を求めずにはいられない状態になっていた!
「あぁ~よしくん!お願い!もっとちんちん欲しい!おまんこ疼いちゃってこすられるだけじゃ我慢できない!」
 その言葉に
「めるちゃんようやく代償払う決意したんだね!それだけあくどい事してお金搾り取って来たんだから当然だよね!俺もこすりつけるだけじゃ我慢できなくなってたしそろそろ挿れちゃおうかな」
 と言い義和はついにめるのクリめがけペニスを突きまくる行為に及んだ!
「アッ~ン!ちんちん!ちんちん!もっと突いて!アッ~ン」
 と声をあげ自ら激しく腰を振るめる!その声にますます興奮し腰の動きが激しくなる義和!そしてお互い絶頂しイキまくった!さらに義和はめるに精液まみれのペニスをしゃぶらせようと逃げられる可能性もあるかもしれないと思いながらもこのままではペニスをしゃぶらせることができないと思ったのとめるの姿を見てこれならもう逃げないだろうと判断し縛っていた縄をほどきめるにペニスをしゃぶらせた!義和の思った通りめるにはすでに逃げる気持ちは無くなっていた!めるは義和の逆襲によるエッチな制裁を受けているうちに媚薬効果もあり快楽に堕ちていたからだ!
「そうだ!めるちゃん!お風呂入ろうか!」
 そう言ってめるをお風呂へ連れて行く義和!

 お風呂場へ移動した2人!義和は手始めに
「まずはシャワー浴びよう!」
 と言ってシャワーのお湯の温度を手で確認しめるにシャワーをかける!義和自身もシャワーを浴び
「めるちゃんとお風呂入りたかったんだ!お店ではシャワーだけだったからね!それとお風呂で体の洗いっこがしたかったんだよね!これもお店ではできなかったからね!」
 と言いスポンジに泡をつけエッチな手つきでめるの体を洗った!
「アッ!」
 義和のエッチな手つきもありおっぱいやお尻に触れられると感じてしまうめる!
「一緒のお風呂って興奮するね!めるちゃん!今度は俺の体洗ってよ!」
 そう言いめるにスポンジを渡し体を洗うよう言う義和!めるは言われるがまま義和の体を洗う!そんな中ペニスが目に入ると
「よしくんのちんちん!ほんと大きいよね!そういえばこのちんちんが私のまんこに入ったんだよね!すごく気持ちよかった!こんなことならエッチな事控えたいなんて言わなきゃよかった!そうすればもっと早くこのちんちん味わえたんだよね!」
 媚薬効果もあり思考が完全に変わってしまっためる!
「その分これから楽しめばいいんだよ!もちろん今日だけじゃなくてね!」
 義和がそう言うと
「そうだね!あっまたちんちん大きくなってる!大きくなってるちんちん見たらまた興奮してきちゃった!」
 と言いめるは義和に体を密着させソーププレイを繰り広げる!
「めるちゃん!積極的になったね!俺は嬉しいよ!エッチなめるちゃんが1番好きだよ!」
 義和のこの一言でますますソーププレイに力を入れ
「エッチなめるちゃんが1番好きだよなんて言われたら興奮しちゃう!」
 とまで言うようになるめる!
「おっぱい洗体がたまらないね!」
 と義和!
「おっぱいでちんちん綺麗にしてあげるね!」
 とパイズリするめる!そしてますます大きくなるペニスに
「もう我慢できない!」
 と言いめるは自らクリをペニスにこすりつけ挿れにかかった!
「めるちゃん自ら攻めるなんてかなりエッチな制裁効いたみたいだね!」
 と言いながら腰を振りまくる義和!
「もう制裁なんて言わないで!もっと楽しませて!」
 そう言って激しく腰を振って感じまくるめる!そして2人とも絶頂しイキまくる!
 その後湯舟に浸かり
「こうやってゆったりと混浴したかったんだ!」
 と義和!それに続き
「気持ちいいね!」
 とめる!ゆったりとお風呂に入った後部屋に戻りテレビをつけると痴漢をでっちあげ脅迫しお金を奪い取っていた悪人達を制裁という文字が目に入りその後めぐと言う女の悪行が流れそしてすっぽんぽんにされそこから次から次へとやってくる全裸の男達からエロエロされるという制裁を受ける映像が流れさらにその後2人の男が痴漢に仕立て上げられるという映像が流れた!それを見てめるはめぐほどではないが自分も同じような事をしていたことにピクッとした。もし義和が自分に逆襲してエッチな制裁をしようとしなかったら自分もこのように晒し者にされたかもしれないと…。めるは自分に逆襲してエッチな制裁をした義和に感謝した!自分に逆襲してエッチな制裁をすることで自分が晒し者なることを止めてくれたからだ!晒し者にされなかったことに安堵すると媚薬効果は薄れていたがまたクリが疼いたようで
「もっとエッチな事して!」
 と義和に懇願!そして
「よし君!私の事守ってくれてありがとう!もしよし君が逆襲してエッチな制裁しなかったらめぐって子みたいに晒し者にされたかもしれないから…。それと私あんなことしないから!もう代償を支払うのはこりごり!あんなことはしないけどよし君これからもエッチな関係続けてくれるよね!」
 とめるはあくどい事をしてお金を搾り取っていたことを反省しながら義和と関係を続けたいと言葉にする!
「もちろん!まだまだめるちゃんとはエッチな事楽しみたいからね!ここからは逆襲してエッチな制裁じゃなくてお互いの性欲をぶつけ合うエッチな事をしよう」
 と義和!こうしてめるへの逆襲はおわったがエッチな関係は続いた!めるのいう通りもし義和が逆襲してエッチな制裁しなかったら晒し者にされたかもしれない!偶然めると会ってめるの透けブラを見なかったら義和はめるに逆襲してエッチな制裁をしなかったかもしれないめるはあくどい事してお金を搾り取っていたが義和に逆襲されエッチな制裁を受けたことで誰にも知られず代償を支払うことになったがもし義和が行動を起こさなかったら支払う代償は大きかったかもしれないめるの運命は透けブラによって左右された!めるの運命を左右したきっかけは透けブラだ!

 きっかけは透けブラ ~逆襲の義和編~ ~完~

 義和の逆襲でエッチな制裁を受けたことによってめるが救われるというまさかの展開!また媚薬効果もあり快楽に堕ち最後はあくどい事をしてお金を搾り取っていたことを反省し制裁ではなくお互いの性欲をぶつけ合いエッチな関係が続くという流れになダークな展開も終わってみると雨降って地固まった感じになりました!まただいぶ前の作品になりますが痴漢ハンター 痴漢に仕立て上げられ恐喝され続ける男達編とのコラボ展開!このコラボがめるが義和のエッチな制裁によって痴漢ハンターの制裁によって晒し者になることから救われるということになりました!めるの行為は性犯罪ではないですが…。ただエッチな事してくれるといいながら控えたいとなり付き合う可能性を醸し出してお金を搾り取ってたわけですからもしかしたらって可能性はあったかもということで!そうならなかったのもタイトル通りきっかけは透けブラ!今回はダークな感じでしたが次のきっかけは透けブラは過去のきっかけは透けブラシリーズ同様明るい感じに戻す予定!どうなるかはその時の気分しだいで!支離滅裂感否めませんでしたが最後までお付き合いありがとうございました!次新作あげるのいつになるか分かりませんが上げた時はまたお付き合いよろしくお願いします!
※エッチな制裁で媚薬を使用されたということで媚薬関連作品をピックアップ!
  

  

  

  

  

 気休めでもオナニーのおかずの参考にしてもらえると幸いです。
 それでは楽しいエロライフを!

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きっかけは透けブラ ~逆襲の義和編第4話~

 前回読んでない方は第3話を読んでから読んでもらえたら幸いです。ついに逆襲のため行動を起こした義和!その逆襲とはエッチな行為をするということで義和がめるに対しどんなエッチな事して逆襲するのか注目の第4話支離滅裂感否めませんがお付き合いよろしくお願いします!

 あくどい事をしてお金を搾り取っていためるに対し逆襲しようとしている義和!その逆襲は今、エッチな制裁として行われる!めるを下着姿にした義和のエッチな逆襲が今始まる!
「めるちゃんの下着姿見て俺、ちんちんビンビンだよ!」
 義和がそう言うと
「自分が何してるか分かってるの!こんなことしてタダで済むと思ってるの!」
 めるが声をあげる!
「分かってるよ!だけどめるちゃんもあくどい事してお金搾り取ってたわけだよね!もしこのこと知られたらめるちゃんこそタダじゃすまないよね!」
 と言いながら義和はパンツ1枚になり
「もう我慢できないよ!めるちゃん!そのプリプリお尻にちんちんこすりつけずにはいられない!」
 と言いめるのお尻にパンツの上からでも分かるくらい大きくなったペニスをこすりつける!
「あぁ~気持ちいい!お店でもちんちんこすりつけさせてもらったよね!こうやってまためるちゃんのお尻にちんちんこすりつけたいって思ってたんだ!もっと気持ちよくなりたいからパンツ脱いでこすりつけちゃおう!」
 義和はパンツを脱ぎさらに
「そうだちんちんこすりつけながらおっぱいモミモミしちゃおう!」
 と言いめるのお尻にペニスをこすりつけながらめるのおっぱいを揉みまくる!
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ~」
 感じまくるめる!
「めるちゃん感じてるね!感じてるめるちゃんにこっちも感じちゃうよ!」
 義和が言うと
「なんでこんなに私感じてるの!彼氏でもない相手に…。もしかしてさっき私に飲ませたやつに何か入れたでしょ!」
 めるに問い詰められると
「あっ、いけねぇ~間違えて媚薬入れちゃったやつ飲ませちゃった!」
 とぼけた感じで義和が言った!
「間違えてないでしょ!最初から仕組んでたんでしょ!水分補給とかいって強引に飲ませて…」
 めるにそう言われると
「ピンポーン!めるちゃんには楽しませてもらわないといけないからね!あくどい事してお金搾り取られた分はね!」
 と義和!そして言葉が出ないめる!さらに義和は
「あくどい事をしてお金搾り取った代償はエッチな事してしっかりと支払ってもらわないとね!」
 と続け
「さてと!そろそろおっぱいを拝ませてもらおうかな!」
 義和はそう言ってめるのブラを脱がす!めるはジタバタしながら抵抗するが手を縄で縛られた状態でつるし上げられていて身動きできないためあっさりと脱がされる!
「見事なおっぱい!やっぱりめるちゃんのおっぱいはおいしそうなおっぱいしてるね!」
 めるのおっぱいを見て興奮する義和!
「パンティー姿がまたたまらないねぇ~。今日はとことん楽しまないとね!」
 義和はそう言いながらめるのおっぱいを触りまくる!
「アッ!アッ!アッ!アッ!」
 ジタバタと抵抗するも媚薬効果もありおっぱい触られると感じまくってしまい抵抗できなくなるめる!
「めるちゃん!おっぱい触られただけで感じちゃうなんてエッチだなぁ~!でもエッチな方が俺は好きだから嬉しいけどね!せっかくのおっぱい触るだけじゃもったいないから!」
 と言い義和はめるのおっぱいをじっくり味わいながら舐めまわす!
「ア~ンッ!ア~ンッ!」
 抵抗するよりも快感が勝るめる!それを見て義和はめるのパンティーの上からクリを触り
「めるちゃん!濡れてるね!やっぱり感じてるんだね!」
 ニヤニヤしながらそう言う義和!言葉が出ないめる!
「お店ではパンティーは脱がなかったけどここでは脱いでもらおうかな!お店ではできなかったエッチな事せっかくだからやってもらいたいからね!」
 ついにパンティーを脱がしめるをすっぽんぽんにした義和!脱がされてもめるは抵抗できなくなっていた!できなくなっていたというよりも媚薬効果もあり心では拒みたいと思っていたも体が快感を求めてしまっていたからだ!
「パンティーの下はこうなってたのかぁ~」
 初めて見るめるの下半身にさらに興奮する義和!
「まずはじっくり拝ませてもらわないとね!せっかくすっぽんぽんにしたんだから!」
 すっぽんぽんになっためるの体を舐めまわすように見る義和!自分の裸を見られていることに興奮してしまっているめる!
「めるちゃん興奮してる!エッチだなぁ~!エッチな事は控えたいとかいいながら結局エッチな事したかったんじゃん!もうお互い我慢するのはやめようね!せっかくだからとことん楽しまないと!」
 義和の逆襲は最終局面を迎えエッチな制裁はエスカレートし始めようとしていた!

 ~第5話に続く~

 義和の逆襲はめるに対してしたかったエッチな願望を叶えることでエッチな制裁を加えることだったということでしたがやはりあくどい事をするとその代償を支払うことになるということですね!めるの場合は義和にエッチな事をされることで代償を支払うことになりましたが…第5話ではさらにエッチな制裁が展開されますがきっかけは透けブラなのに透けブラ感のない第4話になりましたが義和が逆襲しようとしたきっかけは偶然めると会った時に見ためるの透けブラということで!第5話は最終話になりますので最後までお付き合いよろしくお願いします!

※エッチな制裁つながりで制裁される関連作品をピックアップ!
  

  

  

  

  
 気休めでもオナニーのおかずの参考にしてもらえると幸いです。
 それでは楽しいエロライフを!

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きっかけは透けブラ ~逆襲の義和編第3話~

 前回読んでない方は第2話を読んでから読んでもらえたら幸いです。オナニーだけで逆襲をしていた義和がついにめるへの逆襲のため行動を実行に移す第3話支離滅裂感否めませんがお付き合いよろしくお願いします!

 めると会ってカラオケしながら食事をする日を迎えた義和!その際あくどい事をしてお金を搾り取っているめるへの逆襲を企てていた義和!めるとの待ち合わせの場所へ向かいめると合流しカラオケ店へ!
「今日、よしくん会えるの楽しみにしてたんだ!しばらく会えなかったから!」
 と義和が何も知らないと思っているめるがそう言うと何も知らない振りをしながら
「仕事がね…ちょっとね…」
 義和が言った!
「でもよしくんの会社ってそんなに大きくないよね!もっと大きい会社で大きな仕事任されるくらい頑張ってみようって思わないの?」
 めるの一言に
「なんでそんなに大きい会社にこだわるの?大きい会社じゃなくったっていい会社はいっぱいあるだろ!」
 反論する義和!それに対しめるは
「大きい会社じゃないと友達に紹介するときにかっこつかないから…」
 と言葉を放つ!
「結局、見栄っ張りなんだな!そりゃあくどい事してでもお金搾り取ろうとするわけだ!見栄を張ってかっこつけるために…。何が私の事助けて欲しいだよ!お金が必要なのは助けて欲しいんじゃなくて私利私欲のためじゃないか!」
 心の中でそうつぶやく義和!そして予定通りカラオケしながら食事をする2人!そんな中、めるが突然眠気に襲われる!
「どうしたんだろう!なんか急に眠くなってきたんだけど…」
 と言いながら意識が朦朧としていくめる!

 そしてめるが目を覚ますとカラオケルームとは別の場所だった!
「えっ、ここどこ?」
 と言いながらあたりを見渡すと見覚えのある写真がいっぱい貼ってあった!
「えっ、これ私が風俗エステで働いてた時に日記にアップしてた私の写真じゃない!何なのここ!そうだ!よしくんは…」
 義和を探し始めようとしためるだったが更なる異変に気付く!
「えっ、なんで手縛られててつるし上げられてるの?」
 なんとめるは手を縄で縛られた状態でつるし上げられている状態だった!
「もしかしてよしくんも…」
 と声をあげると
「俺ならここだよ!めるちゃん!」
 義和が姿を現す!
「よしくん!無事だったのね!そうだ!縄ほどいてくれる?」
 とめるが助けを求めると
「何言ってるのめるちゃん!お楽しみはこれからじゃないか!」
 義和のこの一言に
「もしかしてこれよしくんの仕業なの!」
 めるが叫ぶ!
「そうだよ!ちなみにここは俺の部屋だよ!」
 義和がそう言うと
「これはどういうことなの!なんでこんなこと!そこら中に私が日記にアップしてた写真まで貼って」
 と言うめるに対し
「そうだ!めるちゃんに見て欲しいのがあるんだ!これ見てよ!」
 といい日記にアップしためるのエッチな写真を印刷しA4ファイルに入れた写真集を魅せつける!
「そんなことまでして!何を考えてるの!」
 大声をあげるめる!
「お店のホームページにはめるちゃん消えてたけどホームページとは別のブログサイトにもアップされてたみたいでね。偶然それを見つけてね!そこからめるちゃんの日記にアップされためるちゃんのエッチな写真見つけてはお気に入り登録してたんだ!それでそれをおかずにオナニーして!気持ちよかったなぁ~。だけどさ!いつそのサイトも消えちゃうか分からないからさその前に残しておこうと思ってこのように印刷しておいたんだ!サイトが無くなってもめるちゃんのエッチな写真おかずにオナニーできるようにね!でもね!もうオナニーだけじゃ限界なんだよ!だからね!めるちゃんに制裁を加えるための計画を立てたんだよ!そして今日それを実行するんだ!ちなみにカラオケにしたのも計画の一部だから」
 義和がデートプランをカラオケにしたのはめるに逆襲するため一部だということを明かした!それを聞いためるは
「私が急に眠くなったのはよしくんが私の飲み物に睡眠薬を入れたからなのね!」
 と声を荒げる
「そうだよ!目を盗んで睡眠薬入れさせてもらったんだよ!計画のためにね!」
 義和が言った!義和は彼女と会う前にいろいろ準備をしていたのだ!

 めると会う約束を取り付けた後、義和は通販で飲み物に混ぜるための睡眠薬を購入していた!そしてめると会う日までにお気に入り登録していためるが日記にアップしたエッチな写真を新たに印刷しめると会う前日に部屋中にそれを貼り付けた!さらにめるの姿を見つけたらめるの後をつけめるの家を突き止め可能な限りめるの行動を監視しめるがあくどい事をしてお金を搾り取っている他の男と会っている現場や搾り取ったお金の使い道などを調査していた!逆襲のために…。そしてめるの行動を義和は突きつける!

「めるちゃん!ずいぶんあくどい事してたんだね!他の人からもお金搾り取ってさ!それでその搾り取ったお金でずいぶん贅沢して!見え張って!いろいろ調査させてもらったんだよね!現場もちゃんと抑えてるから!」
 義和は証拠の写真を突きつける!言葉が出ないめる!
「あっ!いけねぇ~!これだけ暑いのに水分補給しないと大変だよね!」
 そう言って義和は水分補給をしさらに
「めるちゃんもちゃんと飲まないとね!安心しておかしなのは入ってないから!」
 と言いペットボトルをめるの口に持っていき強引に飲ませた!
「さてと!水分補給もしたことだしあくどい事してお金を搾り取って贅沢してきた代償を支払ってもらうとするか!今日はブラウスとスカート穿いてきてくれて好都合だよめるちゃん!それに嬉しいことにブラウスから薄いピンクのブラジャー透け透けでさらに嬉しいよ!ブラウスから透け透けの薄いピンクのブラジャー見ただけで興奮してきたよ!めるちゃん!それじゃあまずは薄いピンクのブラジャーを透け透けじゃなくてしっかりと見させてもらおうかな!」
 義和はそう言うとめるのブラウスを脱がし始める!めるも抵抗するが手を縄で縛られた状態でつるし上げられている状態のため思うように抵抗できないでいた!
「透け透けで見るより生でみるのがやっぱいいね!やっぱりめるちゃんのおっぱいおいしそうだね!パンティーもお揃いかな!スカートも脱がして下着姿にしないとね!」
 スカートを脱がしめるを下着姿にする義和!めるのパンティーを見て
「Tバック穿いてくれてたなんて嬉しいね!プリプリお尻にはTバックが似合うね!」
 義和は興奮しながらそう言う!そしてついに義和の逆襲が始まろうとしていた!

 ~第4話に続く~

 ついに逆襲が始まろうとしますね!めるを呼び寄せて眠らせて拘束するとは…さらに部屋中に写真貼り付けまくるのも結構危ない行動ですよね!またいろいろ念入りにめるの事調査してあくどい事してお金を搾り取ってる証拠まで突きつけてかなり用意周到な義和!逆襲とはいえ現実だったら義和も結構危ないやつですがやはりあくどい事すればその代償は支払うことになるということを感じさせられたのではないでしょうか!第4話めるは下着姿にされたということなのでエッチな展開期待しててください!義和も結構危ないです!そこにも注目で!

※それでは今作でのめるの行動と微妙なつながりあるかもということでパパ活関連作品をピックアップ!
  

  

  

  

  

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きっかけは透けブラ ~逆襲の義和編第2話~

 前回読んでない方は第1話を読んでから読んでもらえたら幸いです。オナニーから始まる逆襲!その小さな逆襲が徐々に大きくなっていく第2話!支離滅裂感は相変わらず否めませんがお付き合い宜しくお願いします!

 あくどい事をしてお金を搾り取っているめるに対しおかずにしてオナニーすることで逆襲のスタートを切った義和!めるとお店で遊んだ際見た下着なども想像しながらオナニーすることで小さな逆襲を繰り返していた義和!そして逆襲は徐々に大きくなっていく!
 すでにめるはお店のホームページからは消えていたもののブログサイトにはめるの日記が残っていたのを偶然突き止めた義和!お店のホームページから消えれば日記も消えるはずなのだが日記はお店のホームページだけでなくホームページとは別のブログサイトにもアップされていたため日記に残ったままになっていたのだ!ブログサイトでは女の子ごとではなく日付ごとになっているため他の女の子のアップした日記も混ざっていた!義和は月ごとに日記を確認し、めるの記事を見つけると下着姿や手やスタンプでおっぱいを隠したパンティー姿などのエッチな写真があれば写真をクリックし
「うぉー!この下着姿いいね!これは確実にお気に入り行きだな!」
とか
「このパンティー姿たまらない!これもお気に入り登録だ!」
 と言いながら
「やっぱりおっぱいたまらないねー。よし!登録だ!」
 と言ったり
「Tバックショット!このプリプリお尻もたまらないね!登録!」
 や
「おぉーお尻丸出しショット!これも登録だ!」
などと言い写真だけをPCにお気に入り登録をしていた!そしてお気に入りに登録しためるのエッチな写真をおかずに逆襲オナニーする義和!
「おっぱい!おっぱい!おっぱい!おっぱい!」
「パンティー!パンティー!」
「こんなエロいパンティー穿いてるのか~。」
「おぉー見事なTバック!このプリプリしたお尻もたまらねぇ~。あぁ~このプリプリお尻にちんちんこすりつけてぇ~。」
 などと言いながらオナニーする義和!ある日のオナニー後ふと思ったことを口にした!
「そうだ!今はPCにお気に入り登録して見れてるけどそのうちこれも消える可能性もゼロじゃないよな!」
 とそこで義和は
「そうだ!ほんとはこういうことするのはよくないけどA4の紙に1枚ずつ写真印刷してファイルしちゃおうかな!俺1人で楽しむだけだし!誰にも見つからないように厳重に管理すればいいし…印刷しておけばサイトが消えても楽しめるからね!」
 と悪巧みを思いつく!そして義和はお気に入り登録しためるが日記にアップしたエッチな写真をA4の紙に1枚1枚印刷しA4ファイルに入れ1冊の写真集に仕上げる!すると写真集は20冊になった!その後義和はお気に入り登録したPCと写真集を使い分けながら逆襲オナニーを楽しんだ!

 逆襲オナニーを楽しむ日が続く中、ある日めるからいつになったら会えるの?そろそろ会ってほしいんだけどというメールが送られてきた!そのメールを見て
「会ってほしいって…会ってほしいのはお金を搾り取りたいからだろ!他の奴からも同じような事言ってあくどい事して金搾り取ってるくせに…」
 怒りとあきれが入り混じった感じで義和はそう言った。それと同時に義和はめるに対し更なる逆襲をしようと思い付き
「来週の週末なら会えそうかな!」
 と返信し約束を取り付ける!そしてカラオケしながら食事をするということになるのだがそのデートプランは義和があくどい事をしてお金を搾り取っているめるへ逆襲するための計画の一部だった!そしていろいろ念入りにあくどい事をしてお金を搾り取っているめるに対し逆襲するための計画の準備をし当日を迎える義和!果たして義和が企てた計画とは何か!そして逆襲オナニーから行動がエスカレートするカウントダウンが動き出し始めるのだった!

 ~第3話に続く~

 きっかけは透けブラなのに今回は透けブラ要素のなかった第2話になりましたが偶然見つけたお店のブログサイトに残っていた日記のエッチな写真をお気に入り登録してその写真を印刷してファイルに入れて写真集にするという危ない行動も一応第1話で偶然会った時に透けブラを見たのががきっかけということで!第3話では逆襲オナニーから行動がエスカレートすることになるのですが果たしてどんな行動を起こすのか支離滅裂感否めませんがお付き合いよろしくお願いいたします

※今回も風俗エステ作品をピックアップ!
  

  

  

  

  

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きっかけは透けブラ ~逆襲の義和編第1話~

 夏になったら是非とも巡り会いたい透けブラというさりげないエロ!そして今回は過去の透けブラシリーズにはなかったダークな展開でお届け新たなきっかけは透けブラシリーズを是非ともお楽しみください!

 夏になったら是非とも巡り会いたい透けブラというさりげないエロ!この透けブラがきっかけで1人の男に逆襲という火をつけることになる!男の名は義和!義和はめるという風俗エステ嬢目当てにめるのいる風俗エステ店に通っていた!めるは顔もかわいくおっぱいもちょうどいい感じで大きくお尻もプリンッとしていて義和にとってめるはストライクゾーンだった!しかしめるは近々店を辞めることを告げられた義和!そこで辞めてからも会ってほしいと告げられ連絡先を渡される!その際めるから
「お店は辞めちゃうけどよしくんはいつも私のためにいっぱいお金使ってくれたからこれからよしくんには連絡先教えるね!それでお願いがあるんだけど私、お店辞めちゃうと収入もだいぶ減っちゃうからできれば私の事助けて欲しいの!お店と同じ料金でデートしたりもちろんホテル入ってお店でやったようなエッチな事もやってあげる!これからもまた会ってくれないかな?」
 と言われた義和!それに対し
「ここ辞めてもめるちゃんと会えるなら」
 とめるのお願いを聞き入れる!しかし実際はエッチな事はなしで食事をして映画見てカラオケしただけでお金を取られてしまうことになる!会う前にデートプランをメールで伝えた義和!その際
「ごめんなさい!エッチな事は控えたい!そうじゃないとお店辞めた意味ないし…」
 という返信されていた!そんな返信に義和は無理強いするわけにはいかないとエッチな事するのはなしでめると会う事にしてしまった!そしてデートの最後の方でお金を要求された義和はエッチな事もしてくれるからお金払う事に応じたわけでご飯食べて映画見てカラオケしただけで同じ金額とるのは約束が違うと言いたかったがめるには風俗サイトのメッセージ機能を通し予約を入れてもらったりと優遇してもらっていたこともあり優遇してもらった分は返しておこうと思い不信感を抱きながらもお金を渡してしまった!ご飯食べて映画見てカラオケするだけでお金が入ることに味を占めためるは義和と付き合う可能性を醸し出しあくどい事をして義和を食い物にしようと目論み頻繁に義和に会いたいなどの甘い言葉をメールで送るようになる!うまく義和を拒みながら…。だがめるがあくどい事をしている相手は義和だけではなかった!義和同様めるを指名していた相手に連絡先を教え同じような手口でお金を搾り取っていた!人によっては彼女と会えるならと義和のように不信感を抱かず快くお金を出していた相手もいればまたエッチな事してくれるから応じたのにそれをしないでお金要求するならと縁が切れた相手もいた!また義和のように不信感を抱きながらも渋々お金を出していた相手も…不信感を抱きながら何度か会えばまたエッチな事できるかもしれないと期待して…。そしてめるが他の相手にも同じような事をしていることを偶然義和は知ることになる!他の相手と会っていた所を喫茶店で目撃!その時耳に入ってきた会話から相手が自分以外の客だと察知!彼女に気づかれないよう店を出た義和!そして数日後義和に他の相手と会っていた所を見られていた事など知らずメールを入れるめる!とりあえず義和はいつも通りのやりとりをしておく!そしてさらに数日後偶然にもめると街中で遭遇した義和!
「あれ~よしくん!」
 めるに声をかけられた義和!
「めるちゃん!奇遇だね!」
 ひとまずそう言葉を返す義和!
「最近全然会ってくれないよね!どうして?」
 何食わぬ顔してそう言うめる!
「今、いろいろ忙しくてね!俺もう行かないと…また連絡するから!」
 すかさずその場をあとにしようとした義和!この時めるの服から白と黒のゼブラ柄のブラが透けてるのが義和の目に入った!めると離れた後
「しっかり見させてもらったよゼブラ柄のブラ!」
 と心の中でつぶやく義和!そしてこの透けブラがあくどい事をしてお金を搾り取っているめるに逆襲するという気持ちが芽生え始めるきっかけになっていく!

 その晩、義和は街中で遭遇しためるのゼブラ柄透けブラから
「エッチな事させてくれなかった分今日見ためるちゃんのゼブラ柄の透けブラからその下着姿想像してたっぷりオナニーしてやる!」
とめるのゼブラ柄の下着姿を想像しながらオナニーしていた!
「パンティーはTバックかな!ゼブラ柄のTバック興奮しちゃうね!」
 とパンティーはゼブラ柄のTバックを想像していた!
「Tバックならそのプリプリのお尻にちんちんこすりつけながらおっぱいモミモミしたいね!うひょひょひょひょー!」
 めるのお尻にちんちんをこすりつけながらおっぱいをモミモミしているところを思い浮かべる義和!想像はさらにエスカレートしめるをパンティー姿にし
「おっぱい!おっぱい!おっぱい!」
 といいながらめるのおっぱいを想像して興奮しさらにパンティーを脱がしすっぽんぽんにしためるを想像してイッた義和!こうしてめるをおかずにオナニーすることがあくどい事をしてお金を搾り取っているめるへの逆襲のスタートになるのだった

 ~第2話に続く~

 お金が絡んだらやっぱり要注意ですね!デートしてエッチな事もしてくれるといいながら蓋を開けたら控えたい!だけどエッチな事しないでお金だけは搾り取るのは約束が違うと言えば違いますよね!それに対し逆襲を決意する義和ですが果たしてどんな逆襲をするのでしょう!最初はきっかけは透けブラらしく彼女の透けブラおかずにオナニーすることで逆襲のスタートになりましたがこの逆襲がどうエスカレートしていくか支離滅裂感は否めませんがお付き合いよろしくお願いいたします!
※風俗エステ嬢つながりで風俗エステ関連作品をピックアップ!
  

  

  

  

  

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魔性の女博美の悪夢の数日

 本日2月27日はエロー・フォーの小説で登場する魔性の女博美の誕生日ということで今年は魔性の女博美のifストーリーを書きました!その前に昨年の生誕祭の時に書いたイケメンの風俗行きを阻止する魔性の女博美そしてそれ以前の2月27日に書いた魔性の女博美if…。悪ガキ達にいたずらされる魔性の女博美きっかけは透けブラ ~魔性の女博美のイケメン筆おろし編~魔性の女博美のエッチな成人式魔性の女博美のエッチな修学旅行魔性の女博美の色香にかからなかった男魔性の女博美が魔性の女になった日を読んでから読んでもらえると嬉しいです!今回も生誕祭のためかなり長くなりますが最後までお付き合い宜しくお願いします。

 ゲイをも虜にしてしまうという魔性の女博美!それは1つの都市伝説にもなっている。イケメン達との初体験を済ませた後の2月27日の誕生日に魔性の女として目覚めた博美の悪夢の数日の物語!この悪夢の数日によって博美と同じ都市伝説になっているという性欲がコントロールできなくなりそうになったときブレーキになり性欲を満たしてくれるピンク○○がピンク電車へと姿を現し博美の前に現れる事になる!果たして博美をピンク電車へと誘うことになった悪夢の数日とはどんな出来事だったのか?それは博美がピンク電車へと誘われる10日前から始まる!

 今日もいつイケメンと戦闘になってもいいようにエッチな下着をつけ男を魅了するような服装で合コンへと向かう博美!職場の先輩から人数合わせで来てほしいと頼まれ参加することになったがこの合コンでイケメンとの出会いを期待し向かったがその場にいたのは…。
「はぁ~。冴えない男ばかり!せっかく万全な状態で来たのに無駄になっちゃたわ!」
 イケメンではなく博美にとっては興味の湧かない男ばかりだった!先輩の顔を立てるためその場は楽しむふりをして乗り切ろうするもいつイケメンと戦闘態勢になってもいいよう男を魅了する服装で来たのが災いして合コンに参加していた男達の目線は博美に向けられていたいやらしい目線で…。
「みんな私の事いやらしい目線で見てるわね!私をいやらしい目線で見ていいのはイケメンだけなのに…」
 博美は心の中で叫ぶ!そんな中1人の男が
「王様ゲームやりませんか?」
 と提案!その提案に
「やろう!やろう!」
 もう1人の男も乗っかるそしてもう1人
「せっかくの合コンですからね!」
 男達の魂胆は見えていた!男達はすでに博美目当てだった!王様ゲームにかこつけ博美とのエッチな展開へと持ち込もうとしていたのだ!だがそうは問屋は降ろさず1人の先輩が
「私達!そういうこと目当てに来たわけではないので…。すいませんけどそろそろ私達帰らないといけないので!それじゃあみんな帰りましょう!」
 と言いお金を置く!男達は魂胆を見破られたと思い凍り付いていた!その間に博美達女性陣はその場を離れた!
「あいつら何かエッチな事企んでたわ!」
 先輩!さらに
「今日はごめんね!まさかあんなの来ると思ってなかったから…。それじゃあ今日Hここで解散しましょう!」
 先輩はそういいその日は解散となった!

「今日は残念だったわ!来たのが下心丸出しの男ばかりだなんて…。」
 帰宅して部屋のソファーに座り不満をこぼす博美!
「あいつら王様ゲームにかこつけていやらしい事しようと目論んでたわ絶対!」
 怒りが込みあがる博美!
「私にいやらしい事していいのはイケメンだけなんだから!もしイケメンと王様ゲームやったらイケメンのいやらしい命令聞いちゃうし私もイケメンにいやらしい事命令しちゃう!下着になってって言われたらなっちゃうしおっぱい見せてって言われたら喜んで見せちゃうわイケメンなら!私もパンツ1枚になってってイケメンに命令パンツ1枚になってもらってイケメンにちんちん見せてって命令してイケメンのちんちんじっくり見て楽しんで他にもいやらしい事いっぱいしたりされたりして…あぁ~。イケメンと王様ゲームやってるの想像してたら興奮してきちゃった!」
 博美はイケメンと王様ゲームを楽しんでるのを思い浮かべているうちに興奮し服を脱ぎ下着姿でオナニーし始めた!
「おっぱい見せてだなんて~。王様のいう事は絶対だから脱ぎま~す!」
 そう言いながらブラを脱ぎ
「王様だ~れだ!イケメンのみなさ~ん私の前でちんちん丸出しにしてくださ~い!」
 と言いながらさらに興奮する博美!
「イケメンのちんち~ん!イケメンのちんち~ん!」
 王様ゲームでイケメンのペニスを丸出しにしたところを想像しながらオナニーする博美!さらにイケメンの王様の命令でパンティーも脱がされるところも想像してますます興奮する!
「できればイケメンと王様のゲームでこんないやらしいことした~い!」
 と感じまくりその晩博美はイケメンとの王様ゲームを想像しながらオナニーし続けるのだった!

 翌朝!仕事に行くのが憂鬱になっている博美!
「イケメンがいるのを期待してアパレルの会社に就職したのに入ってみたら私の目に留まるイケメンがいないから仕事行くのもおっくうだわ!」
 と愚痴をこぼす!博美はアパレル関係の仕事をしていた!博美はイケメンとの出会いを期待してアパレル関係の会社を選んだが物事はそう上手い事はいかなかった!それでも仕事を辞めなかった。アパレルの仕事を続けていればチャンスは訪れるかもしれないという考えていたからだ!またイケメンを求めて街を歩いていればチャンスはあるかもしれないとミニスカートとDカップの胸を強調するような服装で出かけいつ戦闘になってもいいように下着もエッチなものをつけていく博美!そして今日は黒のレースに黄色のサテン生地のブラとTバックのパンティーで!だが今日は博美の期待を裏切られてしまう!それは朝の電車での出来事だった!博美の背後にピタリとくっつくほとんど髪の毛の無い中年の男がいた!その中年の男がどさくさにまぎれ博美のスカートの中に手を入れ博美のお尻をなでるように触る!
「この女!まさかパンティー穿いてないのか!」
 博美のお尻を触りながら心の中でそういう中年の男!そして中年の男の手は博美の下半身へ!
「パンティー穿いてるのか!ってことはTバックか!この女ずいぶんエロいな!まぁ服装もそんな感じだもんな胸強調してるし!襲ってくださいって言ってるようなもんだな!」
 再び中年の男が心の中でそう言う!そんな中年の男に対し博美は
「ふざけないでよ!なんでこんなハゲオヤジに痴漢されないといけないの!私にそんなことしていいのはイケメンだけなのに!」
 と心の中で叫びながらも博美はどうせこんなことしないと性欲満たされない哀れなやつらなんだろうと思いあえて触らせておいた!
 そして次の駅で博美は一旦降り人並みにまぎれ別の車両へと乗りなおす!
「朝から気分悪いわ!あんなハゲオヤジに痴漢されるなんて!これがイケメンだったらよかったのに!」
 心の中で嘆く博美!だが博美の災難は続く!

 昼食を食べ終え会社に戻ろうとした時に新たな災難は起きた!今度は3人組の男がチャラそうな男達に声をかけられてしいまった!
「ねえ彼女!1人でどこ行くの!」
「もしかしてナンパ待ちだったりして」
「それなら俺達と楽しい事しようぜ!」
 男達は下心丸出しだ!博美の恰好を見てヤレるかもと思ったのだろう!ナンパ待ちに関しては確かに少しあった博美!今日の博美はミニスカートとDカップの胸を強調するような服装だった!だがそれはイケメンからの誘いを期待しての事なのだ!イケメンから誘われたとしても誘いは仕事が終わった後になるが…。3人のチャラい男達を見て
「今度はチャラい男達のナンパかぁ~。もう下心が丸見えで嫌だわ!」
 心の中で不快につぶやきそのまましかとして会社に戻ろうとする博美!
「しかとするのかよ!」
「そんな格好して自分から誘ってたんだろ」
「その気満々でいるから1人いたんだろうよ!だったら俺達と楽しもうぜ!」
 チャラい男達がそれぞれそう言った!博美が戦闘態勢なのはチャラい男達の為ではなくイケメンのためだ!
「こういう格好してるのはイケメンの誘い待ちであってチャラい男達のためじゃないわ!冗談じゃない!そんなだらしないちんちんしてるヤリ目的のチャラい男達には用はないわ!」
 怒りが込みあがる博美!そんな博美の前にチャラい男達は立ちふさがり
「誘われるの待ってたくせになんなんだよその態度はよ!とっとと来いよ!」
 と声を上げながら博美の手を取り強引に連れて行こうとする!
「ちょっとやめてください!」
 抵抗する博美!
「抵抗するフリして!どうせヤリたいんだろ」
 そう言いながらチャラい男達はますます強引になり
「誰か助けてください!」
 怒りも含め博美は大声を上げた!するとそこへ
「何してるんだ!」
 と言いながら2人の警察官がやってきた!やってきたのが警察官だったことに驚きながら
「すいません!この男の人達がやめてくださいって言ってるのに私を強引に連れて行こうとしてきたんです!」
 と博美は警察官に伝える!まさか真っ先に警察官が来てくれるとは思わなかったからだ!
「何言ってるんだよ!そっちが誘ってきたんだろ!」
 チャラい男の1人がそう言うと!
「そっちこそ何言ってるんですか!私の服装みただけで誘ってるとか言って私を強引に連れていって襲おうとしたのそっちじゃないですか!」
 怒りを露わにしながら博美はそう言った!
「確かに強引に連れて行こうとしてたよね。詳しい事は署で聞こうか!」
 1人の警察官がそう言うともう1人の警察官が応援を呼んでいたようでさらに4人の警察官がやってくる。そしてチャラい男達は警察官に連れて行かれた!
「強引に連れていって強姦する輩もいるので気を付けてくださいね!」
 残った警察官はそう言い残しその場を去った。そして博美は急いで会社に戻った!だが災難はまだ終わらない!

 それは帰りの満員電車で起きた!今度はいかにもいやらしい顔していて息が荒くメガネをかけた小太りの男からお尻を触られたり胸を触られたりしていた!
「今度はキモイ男から痴漢されるなんて…私に置換していいのはイケメンだけなのに…」
 心の中で声をあげる博美!そんな博美をよそにますますいやらしい顔になり息も荒くなり博美に触りまくる!博美はこの男もどうせこんなことしないと性欲満たされない哀れなやつなんだろうと思いあえて触らせたままにした!すると行動はエスカレートメガネをかけた小太りの男は下半身に手を入れパンティーの上から博美の下半身をなでるようにしてさわりにかかる!さらにズボンは履いたままではあったが自らの下半身を博美のお尻にこすりつけてきた!
「ほんと哀れね!こんなことしないといけないなんて!もうちんちんだらしないのがすごい分かるわ!」
 小太りの男に下半身をこすられ心の中でそう言う博美!
「イケメンだったら喜んで私の方から腰振るのに!」
 嘆きを心の中で言う博美!そして朝と同じように次の駅で一旦降り人並みにまぎれ別の車両へと乗りなおしひとまずホッとする博美だった!

「今日は朝がハゲオヤジで帰りはキモ男!昼間は昼間で声かけてきたのはエッチ目的のチャラい男達かぁ~。」
 家についた博美はソファーに座り込みため息をつきながらそう言った。
「ここまで魅了してるのにかかるのがキモイやつやチャラいやつばっかじゃボランティアやってるのと同じだわ。よりにもよって痴漢してきたのがあのハゲオヤジやキモ男だなんてついてないわ。しょうがないから触らせておいてあげたけど…。どうせこんなことしないと性欲満たされない哀れなやつらなんだろうしね。昼間のチャラ男はチャラ男どもで誘ってるとか言ってたけど私はお前達の性欲を満たす肉便器じゃないっての!今頃あいつらは警察に絞られてるかな。大声出して助け求めたら警察が来るとは思わなかったわ。あぁ~。私の目に叶うイケメンはいないのかしら」
 いつイケメンと戦闘になってもいいようにと男を魅了するような下着をつけていったのにイケメンを吊ることができず寄ってきたのがハゲオヤジな中年のエロ男と下心丸出しのチャラい男達にキモイと思った小太りの男だったことに不満を言いながら博美は服を脱ぎ下着姿になり
「合コンいってもいいのいないし仕事場もいい男いないしなぁ~。あの時電車で痴漢してきたのがイケメンだったらなぁ~。」
 といいながら博美はパンティーの上から手で股間をこすり始めた。
「ンッ~。もしイケメンだったらア~ン!私からもアンッ~。あんなことこんなことしちゃうのにッン~。」
 イケメンとの痴漢プレイを思い浮かべながら股間だけでなく自分の胸もモミ始めた。気持ちよくなってくると下着の上では満足できず下着を脱ぎ捨てオナニーを楽しんだ。

 そして翌日、翌々日と連続で電車で痴漢に遭う博美!相手はやはりイケメンではなかったことに
「私に痴漢していいのはイケメンだって言ってるのに…」
 と静かな怒りをこみ上げる博美!それでもどうせこんなことしないと性欲満たされない哀れなやつなんだろうと思いあえて触らせたままにした!イケメンとの戦闘に向けて服装もおっぱい強調しパンチラできそうなミニスカートにしたのにこの日も仇になってしまう!だが博美の災難はまだ続く!休日になり今日こそはイケメンとの出会いをと思い下着はピンクのヒョウ柄のブラとTバックパンティーを身に着けミニスカートのワンピースで出かける博美!そんな博美にいやらしい視線を向ける男達がいた!
「おい!あの女エロそうだな!」
「声かけて簡単にヤレそうだな!」
「俺はもうあの女見てムラムラしてるぜ!」
 と話す男達!しかしその男達もイケメンではなく博美の目に留まりそうにないチャラチャラした男達だった!男達はどうにかムラムラを抑えながら博美に声をかける!
「そこの彼女!俺達といいことして遊ぼうぜ!」
 声をかけた男達を見て博美は
「えぇ~。またチャラチャラした男達なの!」
 心の中でがっかりする博美!そのまま無視して進もうとするが
「無視するなんて冷たいな!男求めてここに来てるんでしょ!」
 その言葉に
「男は男でもお前らのようなチャラチャラした男じゃなくてイケメンですけどね!」
 心の中で叫ぶ博美!
「ムラムラさせるような恰好してるよね!誘われるの待ってたんでしょ!それなら俺達と楽しもうよ!」
 と言われると
「私が待ってるのはイケメン!お前らのようなだらしないちんちんした男達となんてお断りだわ!」
 心の中で叫びながら無視して歩き続ける博美!それでもしつこく着いてきて声をかけるチャラチャラした男達!そんな状況をどうにかしようと博美は
「あっおまわりさーん!」
 と大声を上げる!博美の大声に驚くチャラチャラした男達!その隙を見て偶然にも駅が近くにあったので博美はすかさず駅の改札をカードを使って通過し電車に乗りその場を逃げ切った!
「はぁ~。とっさに電車に乗ったけどまた変な男に痴漢されないで乗り切れるかしら!」
 と気が休まらない博美!その予感は的中し博美のスカートの中を盗撮している男がいた!イケメンと出会えない状況から性欲だけでなく怒りもたまっていた博美!盗撮されたことで怒りが爆発し
「ちょっと何スカート中撮ってるんですか!」
 と盗撮していた男の手をつかみながら大声を上げた!その声を聞き車内を巡回していた乗務員が駆け付ける!次の駅で盗撮された男は下ろされホームにいた駅員に引き渡された!博美は不機嫌な顔してその次の駅で降り今度こそイケメンと出会えることを願い街を歩き回ったが結局イケメンと出会うどころかまたチャラい男達に声をかけられ続ける状況へと陥ってしまいデパートで声をかけられては閉まりそうなエレベーターに急いで乗って切り抜けたり駅近くで声をかけられたら改札を通って電車で逃げ切ったりと災難続きで終わってしまった!

「あぁ~もう悪夢だわ!」
 家に帰り部屋に入った後博美はそう言う!博美にとって悪夢の日々が続いていた!
「声をかけてきたのがイケメンだったらよかったのに!」
 がっかりしながらそう言う博美!
「それでイケメンと…」
 ちょっとエッチな声を出しながらそう言い博美は下着姿になり自分の胸を揉みながらパンティーの中に手を入れオナニーを始めた!
「イケメ~ン!イケメンの立派なちんちんが欲し~い!」
 エッチな声でそう言いイケメンとエッチな事をしているのを想像している博美!興奮しているうちにすっぽんぽんになってオナニー!
「イケメンのちんちん!イケメンのちんちん!イケメンのちんち~ん!」
 と連呼!すでに博美の溜まったイケメンへの性欲はピークに達していてこのままでは性欲をコントロールできなくなる寸前になっていた!その後悪夢の数日が続いている博美の前にピンク○○がピンク電車となって姿を現す!博美の性欲を満たしブレーキをかけるために…。そしてピンク電車での出来事は忘れてしまうがひとまず性欲にブレーキはかかり博美の悪夢の数日はどうにか終わるのだった!

 魔性の女博美の悪夢の数日 ~完~

 今年の魔性の女博美生誕祭作品はピンク○○がピンク電車になって博美の前に現れるまでに博美がどんな状況に見舞われていたのかを掘り下げてみました!結局のところイケメンに会えず好みじゃない男が寄ってきてばかりだったのが原因でしたがwそれもまた魔性の女博美らしいといえばらしいwさすが魔性の女博美!その魔性っぷりはどんな男も惹きつけてしまうのでしょう!1人を覗いては…だがもしまた魔性の女博美がイケメンへの性欲が溜まりコントロールができなくなったとき再びピンク○○が姿を現すことになるでしょう!もしそうなったとき今度はどんな姿になるか今の時点では不明ですが魔性の女博美が今度はどこに現れどんな男を色香にかけるのか今後も注目してください!次回作はいつになるか分かりませんがその時はまたお付き合い宜しくお願いいたします。

 気休めでもオナニーのおかずの参考にしてもらえると幸いです。
 それでは楽しいエロライフを!

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きっかけは透けブラ ~旅行編第4話~

 前回読んでない方は第3話を読んでから読んでもらえたら幸いです。ここまでエッチな妄想はあったもののエロ展開がなかった今回!そして最後の最後でエロ展開やってきます!今回はエロ展開はスロースタートでということだったのでここまでエロ展開はありませんでしたが最後にぶつけたエロ展開最後までお付き合いよろしくお願いします。

 すれ違いから始まり海の家で相席!同じホテルのエレベーダーで同じホテルに泊まっていることを知りなおかつ隣の部屋と偶然色白のお姉さんと小麦肌のきれいなギャルと小柄の美少女の3人と縁があった俊之!そんな縁もあり俊之の泊っている部屋で飲み会が始まり4人は楽しんでいた!
「いつまでいるんですか?」
 色白のお姉さんが俊之に聞く!
「明日の昼ぐらいまでかな!」
 そう答える俊之!その答えに
「私達と同じだ!」
 と小柄な美少女が言う!
「もしかして帰りの新幹線も一緒だったりして!帰りのチケット魅せてもらってもいいですか?」
 小麦肌のきれいなギャルにそう言われ帰りの新幹線のチケットを魅せる俊之!
「さすがにそこまでは一緒じゃなかったか!」
 と小麦肌のきれいなギャルが言った!いろんな話をしながらお酒を飲む4人!そんな中俊之はやはり3人の透けブラに目が行かずにはいられないでいた!そんな俊之に
「そういえば水着の女の子はいっぱい見れた?」
 小柄な美少女が不意をつきそう聞く!それに続き
「もしかして私達来なかったらイケナイ事しようとしてたんじゃない?」
 色白のお姉さんが笑いながら言う!
「それって私達も含まれてるんだよね!」
 小麦肌のきれいなギャルが冗談交じりでそう言うと
「あぁ~。そうだ!私達も含まれてるんだ!」
 と乗っかる小柄な美少女!
「そういえばさっきから私達の事チラチラ見てるような気がするし」
 さらに色白のお姉さんも乗っかる!
「もしかしておっぱい見てたでしょ!」
 小麦肌のきれいなギャルの一言にピクッとする俊之!
「ブラシャー透けてないかと思ってみてたんだ!」
 それに続く小柄な美少女!
「おっぱい見るならこっちもちんちん見てやる!」
 色白のお姉さんがそう言いながら俊之の下半身に顔を近づける!それに続き
「ビーチでもおっぱい見てたもんね!お返しはしないとね。」
 と言いながら小麦肌のきれいなギャルも俊之の下半身に顔を近づける!小柄な美少女も俊之の下半身に顔を近づけ
「あぅ!勃ってる!」
 と叫ぶ!
「おっぱい見て勃った!エッチ!」
 と小麦肌のきれいなギャル!
「そういえば3人ともブラジャー透けてるわ!それをチラチラ見て!お仕置きしないといけないね」
 色白のお姉さんがそう言うと3人がかりで俊之のズボンを下ろしにかかる!
「ちょっと何してるんですか!」
 と言いつつも抵抗せずズボンを下ろされる俊之!
「パンツの上からだとますます膨らみが目立つ!」
 小柄な美少女がそう言うと俊之は慌ててパンツの上から膨らむちんちんを隠す!
「こら~!隠すな!さんざん私達の事見ておいて!」
 と色白のお姉さん!
「そんなに見たいなら見せてあげるよ!」
 小麦肌のきれいなギャルがそう言いながら上を脱ぎブラジャー姿に!俊之は釘付けになってしまった!
「釘付けになってる!エッチ!私のも見て!なんかこっちも脱げって言ってるように感じるし!」
 小柄な美少女も乗っかりブラジャー姿に!これまた釘付けになる俊之!
「そういえば暑くなってきたし私も脱いじゃお!私も脱げって訴えてるように見えるし!」
 と色白のお姉さんも続いてブラジャー姿に!俊之はまた釘付けに!
「もしかしてイケナイ事しようとしたとき私達の下着姿想像しようとしてたでしょ!」
 色白のお姉さんに図星を突かれる俊之!
「透けてるブラジャーから下着姿想像しようとするなんてほんとエッチ!」
 と小柄な美少女
「そんなに見たいなら見せてあげるよ!私達しかいないし!」
 そう言って小麦肌のきれいなギャルがスカートを脱ぎ下着姿に!それに続き色白のお姉さんと小柄の美少女も!3人の下着姿に釘付けになる俊之!そして想像通りの下着姿に興奮する!それだけではない3人のパンティーはさらにTバックだった!
「うひょ~!見事なTバック!」
 俊之はTバックに歓喜!
「Tバック見てめっちゃ喜んでる!」
 小柄な美少女!
「開放的になったつもりでTバック穿いてみたけど」
 色白のお姉さんが続いてそう言い
「こんな開放的な展開になるなんてね!もういっそのこともっと開放的になっちゃおうか!」
 と小麦肌のきれいなギャルが言うと今度はブラを脱ぎ始めおっぱいが露わに!
「おっ!おっぱい!」
 驚きながらおっぱいに釘付けになる俊之!そんな俊之をよそにさらに3人はパンティーも脱ぎすっぽんぽんに!
「君も開放的になっちゃえ~。」
 小柄な美少女な美少女がそう言うと3人は俊之の上を脱がしそしてパンツも脱がしすっぽんぽんにする!
「うわぁ~すごい大きい!」
 俊之の大きくなってるちんちんを見て色白のお姉さんが大興奮!
「私、おまんこがムズムズしてきちゃった!」
 小麦肌のきれいなギャルも興奮している!そして小柄な美少女も
「私我慢できない!」
 そう言い俊之のちんちんにおまんこをこすりつける!それを見た2人もずるいと言わんばかりに俊之のちんちんにおまんこをこすりつけ3人で俊之のちんちんの取り合い状態に!
「こんな夢のような出来事が起きるなんて!ここまで来たらいいよね!触っても!」
 ここまで来たらと思いそう言いながら俊之は3人のおっぱいを揉みまくる!
「エッチ!おっぱい触った!こっちだって」
 小柄な美少女がそう言うと今度は3人でフェラしたり手コキしたりし始める!
「おぉ~!おぉ~!」
 感じる俊之!それを見て色白のお姉さんと小麦肌のきれいなギャルは乳首を舐め始める!さらに感じる俊之!そして
「俺にもおっぱい舐めさせろ」
 と言いながら今度は3人のおっぱいを1人ずつじっくり舐めまわしながら激しく腰を振りながらちんちんをおまんこにこすりつけ合体!
「アッアッアッアッ」
 感じまくる3人!フィニッシュは3人の前でちんちんしごいて射精するところを魅せつけた!
「すごい!いっぱい出たね!」
 と小柄な美少女!
「まだまだ楽しみたいわね!」
 色白のお姉さんがそう言うと
「こうなったら空になるまで出してやろう」
 小麦肌のきれいなギャルの一言で俊之は3人から順番に手コキやフェラ1人が手コキフェラしてる時は他の2人から乳首舐めまでされ見事精子を搾り取られる。その際俊之も負けじとおっぱいおまんこ触りまくっていた!もちろん合体も!そしてエッチな行為は翌朝まで繰り広げられた!その後ホテルのバイキングを共に楽しみ今後会う約束もしないまま彼女達と別れた!だが俊之にとってすごく楽しい旅行になった。こんなに楽しい旅行になるとは思わなった俊之!まさにきっかけは透けブラだ!

 きっかけは透けブラ ~旅行編~ ~完~

 最後の最後でエロ展開を迎えた今回の透けブラシリーズ!そして最後の最後のエロ展開を迎えての完結だった今回のシリーズ!偶然出会った娘達と偶然が重なって縁があってさらにエッチなことまでってのも夢のような出来事ですよね!旅行した際できればエロんな娘と縁があったらって思いますよね!ほんとエロの数だけエロんなシチュエーションが展開される無限の可能性があるのを感じられる気がします!今作もその1つ!隣のお姉さん編は終わりますが新たな透けブラシリーズに期待してもらえたら嬉しいです!エロの数だけエロんなシチュエーションが展開される無限の可能性があるので…。透けブラシリーズに限らずいつになるか分かりませんが他の新作書くつもりですのでその際はまたお付き合いよろしくお願いします。支離滅裂感は否めませんが…。

※ここでお酒も飲んだということでお酒酔い関連作品をピックアップ!
  

  

  

  

  

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きっかけは透けブラ ~旅行編第3話~

 前回読んでない方は第2話を読んでから読んでもらえたら幸いです。水着ギャルを堪能しながらビーチを楽しんだ俊之ですが今回は舞台が変わりまたまさかの出来事が起こる第3話!支離滅裂感は相変わらず否めませんがお付き合い宜しくお願いします!

 水着ギャルを堪能しながらビーチを楽しみ宿泊先のホテルに戻った俊之!部屋に戻るためのエレベーターで思わぬ展開を迎えることになる!
 エレベーターのドアが閉まりそうになったところ
「すいません!そのエレベーターに乗せてください!」
 女性の声がしたのですかさず開くのボタンを押す俊之!そこへ3人の女性が入ってきた!3人の女性を見るとその3人の女性はビーチで出会った小麦肌のきれいなギャルと色白のお姉さんと小柄の美少女の3人だった!
「あれ、さっきの!」
 色白のお姉さんが言うと
「もしかしてここに泊ってたのですか」
 と小柄の美少女が続く!
「へぇ~。こんな偶然ってあるんだぁ~。私達もここに泊ってるんですよ!」
 と小麦肌のきれいなギャルが言った!俊之も偶然を感じた。ホテルに向かう際すれ違い透けブラを見てそしてビーチで水着を見てさらに泊っているホテルも同じであったからだ!そして俊之はもう1つ偶然を感じる!彼女達を見るとまた透けブラしていた。先日とは違うブラだ!
「マジかよ!また彼女達の透けブラ見れるなんて!ギャルの娘はピンクのゼブラ柄、お姉さんはさわやかな水色、小柄の娘は黒のレースに紫のサテン生地のブラ!」
 さりげなく3人の透けブラを目に焼き付ける俊之!目的の階に着いたので
「それじゃあ俺、この階なので」
 俊之がそう言って降りようとすると
「また偶然!」
 と小麦肌のきれいなギャルが言い
「私達もこの階なんですよ!」
 と色白のお姉さんが言いそれに続き
「部屋どこですか?」
 と小柄の美少女が聞く!
「804です!」
 俊之は答えた。
「部屋も近い!私達隣の805ですよ!」
 小柄の美少女が言った!話をしている間にエレベーターを降りていた4人!
「まさか部屋も近いなんて」
 色白のお姉さんが言った!
「こんなに偶然が続くなんて!」
 驚きながら小麦肌のきれいなギャルがそう言った!その間に部屋の前に着いたので
「それじゃあここで!」
 と言い俊之は部屋に入り彼女達と別れた!

 部屋に入った後、ベッドに仰向けになる俊之!仰向けになるやいなや
「今日はいろんな水着ギャル見れてよかったな!」
 といいながら目に焼き付けた水着ギャルを思い浮かべる!
「2度あることは3度あるっていうけどすれ違ったところから始まって海の家で会ってまた宿泊先も一緒だったとは驚いたな!あの3人もいい感じだったな昨日は透けブラ今日は水着そしてさらに透けブラ!パンティーもお揃いだったら嬉しいよな!」
 そう言いながら今度は色白のお姉さん、小麦肌のきれいなギャル、小柄の美少女の3人の水着を思い浮かべエレベーターで見た透けブラを思い浮かべそこから下着姿を想像しパンツをおろしオナニーしようとするとピンポーン!とチャイムが鳴ったので慌ててパンツとズボンを穿きドアに向かう!
「はーい!」
 と言いながらドアを開けるとそこには色白のお姉さんと小麦肌のきれいなギャルと小柄の美少女の3人がいた!
「遊び来ちゃいました!」
 と小柄の美少女
「もしよかったらお酒とおつまみ買ってきたので一緒に飲みませんか?」
 色白のお姉さんが言い
「別にいいですよ!」
 と受け入れる俊之!
「せっかくご縁あったんだし楽しみましょう!」
 小麦肌のきれいなギャルがそう言うと3人を部屋に招き入れる俊之!
「ずいぶんいっぱい買ってきましたね!」
 俊之がそう言うと
「4人だからこれくらいはあったほうがいいかなって」
 と小麦肌のきれいなギャル!
「念のため私達みんな20歳越えてますから!」
 小柄な美少女が言った!
「2人はよく未成年って思われるからね!」
 色白のお姉さんの一言に納得する俊之!
「こんなに買ってきたのにタダ飲みするわけにもいかないからお金渡すね!」
 飲食代として5000円渡した俊之!
「いいですよ!そんな」
 3人は断るが
「ほんとにそういうわけにはいかないから3人で分けて」
 と言われ3人は俊之から5000円を受け取る!
「それじゃあ偶然の出会いにカンパーイ!」
 お酒を飲み始める!そしてついにエッチな展開を迎えることになる!

 ~第4話に続く~

 2度あることは3度ある!先日すれ違ったところから始まり海の家で相席になりさらに同じホテルに宿泊でまたさらに部屋が隣同士と奇跡の偶然が続きましたがここまで来てエロ展開は妄想のみという今回の作品!そして次回ついにエロ展開を迎えます!今回はエロ展開はスロースタートで行きましたので!次回どんなエロ展開になるか最後までお付き合い宜しくお願いします!

※ここでホテルが舞台になってる作品をピックアップ!
  

  

  

  

  

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きっかけは透けブラ ~旅行編第2話~

 前回読んでない方は第1話を読んでから読んでもらえたら幸いです。思い切って1人でビーチへと足を運んだ俊之!節度を守りながら水着ギャルを堪能している所まさかの出来事が起きる第2話!支離滅裂感は相変わらず否めませんがお付き合い宜しくお願いします!

 旅行先のビーチに行きさりげなく水着ギャルを見て堪能していた俊之!水着ギャルをさりげなく堪能しながらもビーチで1人ゆっくりしながら楽しんでいた!
「海の家で食べるやきそばいいね。」
 海の家でやきそばを食べていた俊之!
「できればお酒も欲しいけど少し泳ごうと思ってるからお酒は我慢だな!」
 ビーチに来た以上少しは泳ぎたいと思っていたためここではお酒は飲まなかった俊之!そしてもちろん海の家にいる水着ギャルを堪能するのも忘れていない!
「水着ギャルも来てるね。ほんと来てよかった!」
 と心の中でつぶやく俊之!
「それにしても結構混んでるな~。ビーチにこれだけの人がいるんだから当然といえば当然かもしれないけど…。」
 そう俊之がつぶやくと
「すいません!今込み合ってるので相席大丈夫でしょうか?」
 と店員さんから声を掛けられる!それに対し
「別にいいですよ!」
 俊之は言う。
「そしたら他のお客様と相席になってしまいますがこちらどうぞ!」
 と案内する店員!そして俊之の前にやってきたのは3人の水着ギャルだった!
「まさか水着ギャル達と相席になるなんてラッキー!」
 喜ぶ俊之!水着ギャル達見てみると
「こんな偶然があるのか!」
 心の中で驚く俊之!俊之と相席になったのは先日すれ違った小麦肌のきれいなギャルと色白のお姉さんと小柄の美少女の3人だったからだ!
「ここ失礼します!」
 と色白のお姉さんその一言に
「あっ、どうぞ!」
 と反応する俊之!そんな俊之に
「もしかしておひとりですか?」
 と小麦肌のきれいなギャルが聞く!
「そうですね。」
 と俊之!
「男1人でビーチって勇気ありますね!」
 小柄の美少女がそう言うと
「1人で来るのも抵抗あったんだけどせっかくの夏なので!」
 俊之のその一言に
「もしかして水着の女の子目当てだったりして」
 小麦肌のきれいなギャルが言った!ドキッとする俊之!図星だったからだ!話をしながらも3人の水着をちゃっかり堪能している俊之!小麦肌のきれいなギャルはヒョウ柄水着!色白のお姉さんは赤と白の花柄のデザインが描かれた水着!小柄の美少女はピンクと白のチェックの水着だ!そして水着はもちろんビキニ!水着を見る際やはりおっぱいに目が行かずにはいられない!
「3人ともおいしそうなおっぱい!」
 心の中でつぶやく俊之!そこへ
「男1人で来るって事はそれもありえそう!」
 冗談めかした感じで色白のお姉さんがそう言う!
「おっぱいに目が行きまくってるんじゃない!」
 小柄の美少女の一言に再びドキッとさせられる俊之!3人のおっぱいに目が行っていたからだ!またビーチに来て水着ギャルを堪能した際必ずおっぱいに目が行っていたからだ!そして俊之はこの場限りだからと思い
「俺、エッチだからね。水着の女の子いたらそりゃ見るよ!」
 と言ってしまう!
「そうなんだ!」
 と色白のお姉さんが少しクスッとしながらそう言いそれに続き
「自分で言っちゃうんだ!」
 小柄の美少女が笑いながら言い
「もしかして私達もエッチな目で見られてる!」
 と小麦肌のきれいなギャルが言うとノリで
「しっかりと目に焼き付けてたよ!」
 なんて言う俊之!
「いや~ん!」
 おっぱいを隠しながら色白のお姉さんが言い同じように
「いや~ん」
 と言っておっぱいを隠しながら小柄の美少女も続き
「エッチな目で見られてるヤバ~イ!」
 と小麦肌のきれいなギャルもおっぱいを隠しながらそう言った!さらに俊之はその場のノリで
「おっぱいだけじゃなくてお尻も見てるからね!」
 と言ってしまう!
「おっぱいだけじゃなくてお尻まで!ほんとにエッチなんだ!」
 小柄な美少女に言われてしまう!
「水着の女の子目当てなのはほんとっぽくてエッチだけどヤリ目的ではなさそうだよね。」
 と色白のお姉さん!
「確かにそれは接してて分かる!エッチなのはホントみたいだけどノリで言ってる感じだもんね。」
 小麦肌のきれいなギャル!短い時間ではあったが俊之は彼女達と楽しい時間を過ごし彼女達と別れた後再び水着ギャルを堪能しながらビーチで過ごした!その後また俊之に思わぬ展開が待っていた!

 ~第3話に続く~

 先日すれ違った際透けブラを見させてもらった3人と海の家で偶然の相席!透けブラだけでなく水着もしっかり堪能した俊之!色白のお姉さんと小麦肌のきれいなギャルと小柄の美少女とかなり強力な組み合わせということで男の子としてはしっかり堪能したいですよね!また水着姿のかわいい美少女やギャル。綺麗なお姉さんに妖艶な美熟女そしてそれに当たる人妻と海の家で相席になったらできればその場だけでも楽しい時間過ごしたいし水着も堪能したいですよね!今回は水着を堪能するのみのエロでした!今回はエロ展開はスロースタートですので!次回は宿泊先のホテルに戻りまた思いもよらない事が起こります!何が起こるかは次回お付き合いよろしくお願いします!

※ここで海の家が舞台になってる作品をピックアップ!
  

  

  

  

  

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